城下町
サワー

年齢 5歳
性別 ワンパチ♂
一人称 ぼく
二人称 あなた

スカッシュ(パルスワン♂)の弟。
庭を走り回ったり木に登ったり、やんちゃな幼児。落ち着きがなく食べこぼしで服をよく汚すのでスタイをつけられ、怪我防止にカボチャパンツのお尻の部分にはクッション内蔵。受け身を取るのが上手。
多忙で家を空けることが多い両親よりも、騎士団の仕事の合間に遊んでくれる兄が大好き。兄の真似をしたがり、似たデザインの帽子とブーツを使用人に作ってもらった。

「おおきくなったら、にいさまみたいになる!」

自宅CP:サワソダ
サワー(ワンパチ♂)×ソーダ(ゼブライカ♂)
立派な騎士団員として国を守る優秀な兄に憧れるサワーと、家を空けることが多い両親に代わりサワーたち兄弟の面倒を見てくれた執事のソーダ。
過保護に甘やかしてくれるソーダの愛情を受けて育った結果、兄でも父でもなく1人の人として好意を抱いた。
ソーダは手塩にかけて育てた主人(兄の方)がどこぞの馬の骨に恋している事が不満で心配、そして寂しさを感じており、「僕はどこにも行かないよ」というサワーの言葉に心が揺れ動いている。が、主人かつ未成年相手に手を出す事はない。自分からは。
5歳→20歳の天然たらしお坊ちゃん×25歳→40歳の美魔女執事。

「サワー坊ちゃん、私を揶揄ってはいけませんよ」
「揶揄ってないもん。好き」
「だ、駄目です、旦那様に叱られますよ!」
「兄様が、好きなら絶対に手を離すなって言ってたから。僕ずっとソーダに面倒見てもらう」
「貴方って人は…本当に……」
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