神奥会:翡翠組
宵(よい)
年齢 40代後半
性別 オオニューラ♂
一人称 僕
二人称 君
緑閃組組長。種族は鬼。白日(ヒスイゾロアーク♂)とは盃を交わした兄弟分で、翡翠組の面々から見ると叔父貴。
細身だが上背があり、対面すると圧が強い。その風体と立場から近寄り難く見えて、実際のところは柔和でノリがギャル。常に笑みを浮かべているのは、無駄に敵を作らないように。天然ではなく打算でキャラを作っているが、本来の気質も穏やかなもので、人当たりの良さは宵元々のもの。
同じく鬼である玉響(★キングドラ♂)が育ての親。幼い頃から美容に関して仕込まれ、女の子のように着飾られていた為、その影響でキラキラした化粧品や装飾品を集めるのが趣味。今は自身で身につけるより、似合う人にプレゼントしたがり、キャバレーに足を運んでは新作コスメやドレスを並べて満足げに帰っていく。物理的に脚が長いだけでなく行動もあしながおじさん。
白日とは魔女の森で暮らしていた頃からの付き合いで、彼に憧れて同じ道を進んだ。この歳になっても赤子をあやすように可愛がられるのは解せないが、満更でもない。
金剛組組長の皇(エンペルト♂)から、俺もあんな風に歳を重ねてカッケー組長になりたい!と思われていて、その旨を飲みの席で直接伝えられている。その姿が昔の自分と重なり、目をかけている。
「え〜、そうなの?マジうけるね〜」
「春の新色リップ、めっちゃ良い色でアガる〜!お店に置いとくから、小夜ちゃん達使ってね」
「白日さんも玉響さんも、永遠の美魔女でヤバイよね」
性別 オオニューラ♂
一人称 僕
二人称 君
緑閃組組長。種族は鬼。白日(ヒスイゾロアーク♂)とは盃を交わした兄弟分で、翡翠組の面々から見ると叔父貴。
細身だが上背があり、対面すると圧が強い。その風体と立場から近寄り難く見えて、実際のところは柔和でノリがギャル。常に笑みを浮かべているのは、無駄に敵を作らないように。天然ではなく打算でキャラを作っているが、本来の気質も穏やかなもので、人当たりの良さは宵元々のもの。
同じく鬼である玉響(★キングドラ♂)が育ての親。幼い頃から美容に関して仕込まれ、女の子のように着飾られていた為、その影響でキラキラした化粧品や装飾品を集めるのが趣味。今は自身で身につけるより、似合う人にプレゼントしたがり、キャバレーに足を運んでは新作コスメやドレスを並べて満足げに帰っていく。物理的に脚が長いだけでなく行動もあしながおじさん。
白日とは魔女の森で暮らしていた頃からの付き合いで、彼に憧れて同じ道を進んだ。この歳になっても赤子をあやすように可愛がられるのは解せないが、満更でもない。
金剛組組長の皇(エンペルト♂)から、俺もあんな風に歳を重ねてカッケー組長になりたい!と思われていて、その旨を飲みの席で直接伝えられている。その姿が昔の自分と重なり、目をかけている。
「え〜、そうなの?マジうけるね〜」
「春の新色リップ、めっちゃ良い色でアガる〜!お店に置いとくから、小夜ちゃん達使ってね」
「白日さんも玉響さんも、永遠の美魔女でヤバイよね」




