ヒトならざるもの
ナタリス
年齢 見た目10歳くらい
性別 ヒトモシ♂
一人称 ぼく
二人称 きみ
深夜0時、ケーキ(種類は何でも可)に紫の蝋燭を刺し、「ハッピーバースデー」の一文と質問を書いたメッセージカードを添えて、バスルームに置くと、翌朝溶けた蝋が答えを書いてくれる占い。いつ誰が言い始めたのか分からない都市伝説。
自分が死んだ事も分からないまま、空を飛び回るのを楽しんでいる亡霊。
ネグレクトを受けていた。彼にとって1番幸せだった誕生日会の記憶の中で、ケーキに刺さっていた紫色の蝋燭を無意識に追っている。自分の誕生日を祝ってもらったと喜んで、質問に答えている。
「お誕生日おめでとう、ありがとう!ケーキ美味しいねえ」
「紫のろうそく、きれいでしょ、ぼくの大切なもの!」
ラテン語で誕生日nātālis diēs(ナーターリス・ディエース)
うちよそ関係
タニシさん宅ポート君(フワライド♂)とお友達
バースデーさんの噂を聞いたポート君が、ナタリスに質問をしたのが出会い。似た境遇のポート君と、生前は楽しめなかった自由を満喫している。
「僕のお誕生日ケーキだけど、ポート君も一緒に食べたら楽しいねえ!」
性別 ヒトモシ♂
一人称 ぼく
二人称 きみ
深夜0時、ケーキ(種類は何でも可)に紫の蝋燭を刺し、「ハッピーバースデー」の一文と質問を書いたメッセージカードを添えて、バスルームに置くと、翌朝溶けた蝋が答えを書いてくれる占い。いつ誰が言い始めたのか分からない都市伝説。
自分が死んだ事も分からないまま、空を飛び回るのを楽しんでいる亡霊。
ネグレクトを受けていた。彼にとって1番幸せだった誕生日会の記憶の中で、ケーキに刺さっていた紫色の蝋燭を無意識に追っている。自分の誕生日を祝ってもらったと喜んで、質問に答えている。
「お誕生日おめでとう、ありがとう!ケーキ美味しいねえ」
「紫のろうそく、きれいでしょ、ぼくの大切なもの!」
ラテン語で誕生日nātālis diēs(ナーターリス・ディエース)
うちよそ関係
タニシさん宅ポート君(フワライド♂)とお友達
バースデーさんの噂を聞いたポート君が、ナタリスに質問をしたのが出会い。似た境遇のポート君と、生前は楽しめなかった自由を満喫している。
「僕のお誕生日ケーキだけど、ポート君も一緒に食べたら楽しいねえ!」




