エリスロース教団
ラルジェント
年齢 見た目20代前半
性別 ドドゲザン♂
一人称 僕
二人称 お前
高慢な魔法使い。実際に魔力の強さや知識量は目を見張るものがある。それを自負しており、弱いものを見下し、常に箒に乗っていて物理的にも他人を見下ろしている。
前提として魔法使い以外を自分と同じ人として見ておらず、魔力持ちでも魔力量や力を見て会話するに値するか判断する。ハードルが高いせいで、彼のお眼鏡にかなった人には初対面でも親友レベルで距離を詰めてくる。
いつも余裕がある笑みを浮かべているが実は短気で、売られた喧嘩は買う。その結果、魔法の使えない人に一杯食わされたら、おもしれー男(女)……という気持ちで俄然興味がわき、馴れ馴れしく話しかけるようになる。負けた雑魚には興味がない。二度と生意気な口をきけないように徹底的に口撃する。
「あ、そう、ふーん。そういう態度なんだ?僕に楯突くってこと。へえ、そう」
「やだなあ。別に謝って欲しいんじゃないよ。ただ誠意を見せて欲しいわけ、床に頭擦り付けたりさあ」
「魔法も使えないのにどうやったの?僕お前のこと気に入っちゃったよ」
「自分でコップ持ってジュース飲めてるじゃん天才?」
性別 ドドゲザン♂
一人称 僕
二人称 お前
高慢な魔法使い。実際に魔力の強さや知識量は目を見張るものがある。それを自負しており、弱いものを見下し、常に箒に乗っていて物理的にも他人を見下ろしている。
前提として魔法使い以外を自分と同じ人として見ておらず、魔力持ちでも魔力量や力を見て会話するに値するか判断する。ハードルが高いせいで、彼のお眼鏡にかなった人には初対面でも親友レベルで距離を詰めてくる。
いつも余裕がある笑みを浮かべているが実は短気で、売られた喧嘩は買う。その結果、魔法の使えない人に一杯食わされたら、おもしれー男(女)……という気持ちで俄然興味がわき、馴れ馴れしく話しかけるようになる。負けた雑魚には興味がない。二度と生意気な口をきけないように徹底的に口撃する。
「あ、そう、ふーん。そういう態度なんだ?僕に楯突くってこと。へえ、そう」
「やだなあ。別に謝って欲しいんじゃないよ。ただ誠意を見せて欲しいわけ、床に頭擦り付けたりさあ」
「魔法も使えないのにどうやったの?僕お前のこと気に入っちゃったよ」
「自分でコップ持ってジュース飲めてるじゃん天才?」

