××× 18.12.16
完結済みの中編ほどの長さの小説になります。
死ネタ(夢主が死ぬ)なので苦手な方は注意してくださいませ。
これは夢小説なのか…?って感じなので本当にご注意を!
悲しんでもらうとか泣いてもらうとかではなく、例えば大人になった及川くんが、ふと昔を思い出した時に胸が少しだけちくっと痛む、あの笑顔の裏で誰に言うわけでもない、淡い淡い恋をしていたら良いな〜という願望の小説です。
クリスマスの楽しい時期にそぐわないテンションのお話ですけど、死ネタ平気だよ〜そういうのも大丈夫だよ〜って方は暇潰し程度にに目を通してくださると嬉しいです!