感想いただけたらとっても嬉しいです◎
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こんばんは。リクエスト時に感想添えてくださったのに、さらにまたお礼と感想のコメントくださってありがとうございます〜!早速読んでくださったのもあわせてめちゃくちゃ嬉しいです……!
どの方向性で書くか迷って結果この形になったんですけど、書きながら「あっこれもしかしたらリクエストの意図とは若干ずれが出てるかもしれない⋯⋯」と思ったので感想いただけてかなりホッとしてます!
これだけ(?)書いてても佐久早聖臣というキャラクターを模索する日々なんですけど、付き合うまでのあの話があった上でっていうのも加えて、相手と深く関わっていくことを決めた佐久早なら途中で離れない(最後までやり遂げる)前提で物事を進めるのかな〜と思って、自分への嫉妬への向き合い方として今回のお話を書きました。
高校生のまだ付き合い始めたばかりの手探りの状態の佐久早がする嫉妬と、長く時間を重ねてお互いへの信頼が形成された上でする佐久早の嫉妬は方向性が絶対に違うと思うんですけど、今回は前者なので嫉妬と言う感情に対しての初々しさみたいなのも出したくて、でも佐久早って思慮深いので子供っぽくしすぎるのも違うなと思って、ただこの話において物事を1番俯瞰して見れてるのは古森くんがいいなと思ってて、トータルの絶妙なバランスが難しかったです…!と言いつつそれが書けてるかどうか微妙なんですけど!!!笑
あれかな〜これかな〜どうだろうな〜解釈おかしくないかな〜佐久早らしさ出てるかな〜って基本うだうだ考えながら書いているので誉めてもらえるの本当にすごく、ものすごく嬉しいです……!もうひとつのリクエストのほうも方向性考えている途中なので今しばらくお待ちいただければと思います!
こちらこそお心遣いもありがとうございます。これからも楽しんでのびのびと書いていきます〜!
11/25 えむ