小屋

好き勝手に書き散らす自由帳
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2019/04/08 10:33

こるだ
こるだめも


環瑞希(たまきみずき)
星奏音楽科2年ハープ専攻
柔らかい音色を出すのが何よりも得意。国際コンクール常連の実力者。幼い頃からハープやってる人間は少ないしハープ人口自体多くないからそんな凄いことではないと思っている。負けず嫌い。前向き。リリが見える。仲良し。コンクールと被るため学内コンクールには出なかったがリリには随分とごねられた。
8歳下の双子の弟妹がいる。父は医者、母は弁護士。忙しいが愛情はある両親(ついでにお金がある家)、昔から好きなことを好きなだけ学ばせてくれた。瑞希がある程度自立したらほとんど家にいないようになった。家政婦の社(やしろ)さんがいる。
桐也とは音楽教室関連で昔何回か会ったことがある。
とりあえず「だって中学生にときめくってどうなの…」「そう考えてる時点であんたの負けよ」っていうガールズトークが書きたい。かほちゃんとの初対面はツッチーと2人で荷物運んできてくれて月森くんが俺には関係ないとか言って険悪になってるとこに「私たちのクラスのものなんだから関係ないってことはないでしょ。ごめんねー、月森くん人見知りだから」「…間違った情報を言いふらすのはやめてくれないか」って感じで。月森くんとは仲良し。

環藍璃(あいり)
神南2年
ピアノ。中学時代はソロコンの優秀伴奏者賞を総なめした。本人はソリスト志望だがコンクールはいつも最終選考には残るもののってところ。ただいつも聴衆賞はとる。桐也曰く演奏に自己主張が足りない(「お前ら気は強いのに妙に周り気にするところそっくりな」)。星奏に入学したものの神南の死の舞踏を聴き、どうしてもこの人たちの演奏をもっと聴きたいと思う。2年になるタイミングで社さんがそろそろお暇をということになり、姉夫婦(未)も忙しいから寮に入るかという話が出たところで思いきって姉に頼み込み神南に転校、自分の演奏をもっと華やかにしたいからと神南管弦楽部に入部する。諸々あって千秋のソロの伴奏者になる。
「お前、まさかあの衛藤桐也と知り合いなのか?」「はい、未来のお兄ちゃんです」「…は?」桐也と千秋さまの絡みがあったら心底楽しいよなという完全なる趣味

環蒼大(そうた)
星奏音楽科2年バイオリン専攻
オケ部には入ってない。ハキハキ組の姉妹と違いちょっと無気力気味。隠れシスコン。桐也にはなついてる。千秋には威嚇気味。「お義兄様と呼んでくれてもいいぜ?」「呼ぶわけねーだろ。…一応言っときますけど義兄になるなら俺の方ですからね」
桐也が「今更だしオレが口だすことでもないだろーけど、全員音楽の道来ちゃっていいの?」っていうくらい兄弟皆音楽に走る。ちなみに両親は気にしてない。性格とは裏腹にすっごい華やかな演奏する。完全にソリスト向きだし完全に桐也の影響。本人はちょっと作曲にも興味がある様子。
バイオリンだけは全く分からないからちょっとかじってみたいかもとか頭悪いこと考えてる。初心者セットとかなら一万で買えるんよな…
蒼大はむしろ音楽全く関係ない設定も考えてる。あと一緒に神南に転校して芹沢さんとマブダチになるとか。一番定まってない。

千秋さまの父親にうっすら微笑みながら丁寧な言葉で思いっきり噛みつく藍璃をみて「いつの間にあんな攻撃的な子になって…全く誰に似たのかしら」「完全にあんただろ」「え、桐也も同罪じゃない?」って会話を桐瑞にしてほしい

 藍璃は星奏のままでいいかな。1年のときソロでコンクール出て、それを聴いたオケ部の面々にオケ部に誘われればいい。蒼大は誘いに来たとき藍璃とあわせてて、蒼大も一緒に誘われればいい。んで2ndバイオリンでアンサンブルに入ると共に曲をどんどん編曲する。で2年は大体ゲーム沿いで千秋さまと遠距離すればいいよ。あの人自由に神戸横浜間移動するから。
Category : その他
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