雑文
たまこ屋の三姉妹
2017/12/07 (Thu)315プロダクションのあるビルの1階にある「たまこ屋」は、315プロのアイドルたちもお気に入りのお弁当屋さん。
そんな「たまこ屋」には、看板娘の三姉妹がおりました――
◆長女(30くらい)
未亡人。夫に先立たれて実家に戻ってきた。
ほんわか天然系だけど、芯は強い。スタイル抜群。
モデルは「めぞん一刻」の響子さん(…と言いつつ、1度読んだだけでしっかり覚えてないのでそこらへんはふんわり)
アイマス世界で言うと、765プロのあずささんタイプ。「隣に…」的な。
「たまこ屋」の一番の働き手。
◆次女(27くらい)
バリキャリ(死語…?)で、「たまこ屋」はたまに手伝うくらい。
個人で営む飲食店の弱さを、同級生の家の飲食店がバイトの悪ふざけで潰れたことをきっかけに強く意識しており、いざとなったら家族を支えなければ!と一流商社で男性に負けずに頑張っている。
姉と妹は巨乳なのに、自分だけつるぺたなのがひそかにコンプレックス。
◆三女(高校生)
部活は…やってるけどほぼ帰宅部なゆる〜いところ。
料理は作るのも食べるのも好き。
「干物妹!うまるちゃん」の海老名ちゃんみたいなイメージ。
放課後はもっぱらお店の手伝い。
泣き虫だけど、めげないタイプ。
◆おばあちゃん
高齢だが今も現役。きびきび働くのに、都合のいい時だけ年寄りぶる。
きっとこの人が「たまこ」のはず。
◆お母さん
肝っ玉カーチャン。315プロのメンバーのことも、娘のこともあたたかく見守っている。
◆お父さん
女系家族で影が薄い、もしくは既に亡くなっているか…
◆わんこ
基本は家にいるけど、たまにお店の外で看板犬をしてたらいいなぁ。
2017/12/7
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