夢主
【名前】
菓子宮 摩耶
無変換・・・菓子宮 摩耶(カシミヤ マヤ)
【生年月日】
不明
【出身地】
流星街
【念能力】
一人芝居(ソロパフォーマンス)
(※クラピカの念能力「絶対時間(エンペラータイム)」と酷似してる。)
(放出系の『観客役』は、“円”の範囲内の全ての者を対象に視る事が出来る。(←パーム=シベリアの『淋しい深海魚(ウインクブルー)』と酷似してる。))
(『アンコール』一人芝居で殺した相手を、条件が満たされれば、黄泉帰らせられる。)
【系統】
特質系
【パートナー】
このコ(腹に潜む闇。アルカのナニカと一緒の存在。)
【才能】
圧倒的な情報収集・分析能力を基にした「憑依型」の演技力が最大の才能。
・徹底した役作り(憑依型・没入型演技)
(演じるキャラクターを徹底的にリサーチ・分析し、その人生や心理背景を深掘りする能力に長けてる。その結果、キャラクターがあたかも憑依しているかのように演じ、周囲を驚愕させる演技を見せる。)
・圧倒的な観察・分析力
(プロファイリングで、短い時間で人物の本質を見抜き、再現する頭脳的な分析能力を持っています。)
・真面目で負けず嫌いで向上心の塊みたいな性格
(天才と称されながらも、自分以上の天才(←クロロ)も知ってるので、驕ったりせず、努力を惜しまない性格であり、常に高みを目指す姿勢が才能を支えています。 )
【職業】
本業は役者、副業はハンター。
【名言】
サラサが天国だろうが、地獄だろうが、来世だろうが、どこに居たって、必ず会いに行ってやる。んで、謝って謝らせる。
【人物像】
・どんな役にも成り切って演じて見せるソロの役者。
・幻影旅団と同様、悪名高いA級首の悪役。
・(リッポーが躍起になるくらい)小賢しい。単独犯の時は、どの犯罪もグレーにしてる。
・流星街1の速攻行動派の猪(イノシシ)。←流星街のジン(?)。とっさのフォローが上手い。個人主義者。波乱万丈な人生生活。
・ネテロ会長に弟子入りしに行ったのに、道中でジンに遭遇し、気に入られたのが運の尽き…無理矢理ジンの弟子にされる。
・後に腕試しでゾルディック家にカチコミ。執事たちの大半をフルボッコにし、イルミのライバル相手に任命され、張り合いの喧嘩しながら、一緒に修行する。(ゾルディック家の子供達的には『近所のお姉ちゃん』認識。NOT友達)
・己より強い強敵との戦いに高揚したりする等、ネテロ会長に似ていて、リアクションの良さ等もあり、からかい相手として気に入られたりしている。んで、十二支んに嫉妬されたりととばっちり喰らってる。(←いい迷惑である!)
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【メモ】
・念の能力には、制約と誓約に区別して、2つのルールがある。
・一人芝居は、共演者(共闘者)がいると使えない。(制約)
・流星街の旅団初期メンバーには、一人芝居での殺害は不可。戦う事は可能。(殺したら、死ぬ。誓約。)
・なので、『アンコール』は、旅団には使えない。殺しても殺されても…旅団に甘いのか甘くないのか分からない念能力。
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解せぬ花