2017.09.25 Mon 三日坊主だ/ダイジェストメモ
ヤバイ。今週は筆が進まない期間だった。毎日1000字って難しい。

それはそうとa shadow’s love songみたいな話を書きたいと思っているけどなかなか進まない。話は進まないのにネタだけは一丁前に浮かんでくる。とりあえずメモ

 どれだけ傍にいても、そう〜
→世界が違う夢主とグリーン。決して交わることのない世界だから当たり前。どれだけ傍に居ても(どれだけゲームで毎日グリーンに電話掛けても話し掛けてもバトルしても)"私"の声は届かなくて宙に消えていく

 輪郭が描いた横顔の〜
→かおがすごくきれい イケメン かっこいい!

 僕は滲んだ闇のなか〜
→沼に落ちる

 すいませんふざけた。本当は意図的に明晰夢見れる夢主が毎日毎日ポケモンの夢見てトキワジム行ってグリーン眺めるけど夢だから俯瞰してるみたいな第三者視点みたいなことしか出来ない。横顔を眺めることしか、傍に居ても夢の中だから"私"の声は相手に届かない。滲んだ闇は夢が覚める合図。現実に戻るよ朝がくるよっていう


 世界が違うだなんて〜
→世界が違うと分かっていても幾ら言い聞かせていてもグリーンのことが好きで想い続けている

 いつかきっと出会えるような〜
→いつか、きっと、なんて不可能な奇跡を望んでいる信じている

 君の声 風に乗って〜
→そのまま。グリーンの声が聞こえた気がした夜

 例えばほら夢の中で〜
→いつものように明晰夢を見る。勝手にジムを待ち合わせ場所にしているから勝手にジムに行って勝手に眺める自己満足

 僕はずっと待ってるから〜
→いつかグリーンが私に気付いてくれる日を待ってる。奇跡のような可能性に縋っている。グリーンが気付かなくとも私はここにいる

 君には笑ってほしい〜
→グリーンの笑顔が見れるだけで"私"も笑顔になれる

 悲しい運命すら〜
→決して交わることのない運命。分かっていると飲み込んで今日も繰り返し夢を見る
site top
AiNS