『わらわは神なのでする〜!ふふふふ!びっくりした?びっくりした〜〜?』
『ねねさま〜!大好きでする〜〜!…あ!兆麻!兆麻のことも大好きでする〜!』
『わらわの主食でする!美味しいでするよ〜!だから、何かあったらわらわの元へ来てください、ね』
玉依 海音
(たまより みおん)
年齢:?
身長:168cm
体重: ―
誕生日:8月27日
一人称:わらわ
二人称:あだ名、呼び捨て
種族:神(玉依姫神)
性格:気さくで誰にでも絡んでいく遠慮のない子
自由気ままでいつもふらふらしている
一言で言えばアホの子
容姿:水色の髪に薄紫の瞳
髪は長く、膝辺りまで伸びていて、一部を三つ編みにしている
ヒレのようなものが耳
前髪に星の髪飾り
右頬には鱗のようなものがついている
備考:綿津見大神の娘である玉依姫神
涙を流すとその涙が真珠になるという噂もある
昔ながらの敬語交じりの妙な喋り方をする
昔は神器を持っていたが、裏切られ、一度に何度も刺されてしまったため、それ以来神器を持つことを拒んでいた
その時に毘沙門に助けられ、それ以来彼女に懐いており、ねね様と呼んで慕っている
週に一度は妖に襲われては助けられている程
毘沙門の神器である兆麻が欲しくてずっと彼女につきまとっている
因みに兆麻に一目惚れした
海音と呼ばれることをあまり好んでおらず、みんなからは玉依、玉依姫、と呼ばれているが、小福にだけはあだ名で、みおみお、と呼ばれる
父親が嫌いたが、姉である豊玉姫のことは大好き
泳ぐように空中を飛び回ることが好きで、所構わず泳いでいる
夜トのことは毘沙門が敵視しているが、兆麻が恩人と言っていたりするので、海音にとっては複雑な相手
だが好きではない
やがて夜トが毘沙門に(手越しの)キスをしたことによって敵視するようになる
なんだかんだで毘沙門が一番すきだったり
たまに毘沙門と兆麻の信頼関係を見てなんだか寂しくなることがあるが、仕方ないことだと割り切っている
それでも兆麻が好きなので諦めたりはしない
お相手:兆麻