『秋山先輩!私、なんでもしますよ!お仕事ないですか!?ないんですか!?』
『仕事は仕事ですから。そういうのはちゃんとやりますよ。さあ、行きましょう!──壱岐、抜刀!』
『自分の力が嫌い!だから私は、青の力しか使わない!そう決めたんだもん!』

壱岐 蜜柑
(いき みつか)

年齢:15歳
身長:155cm
体重:42kg
誕生日:12月1日

所属:セプター4特務隊
武器:サーベル「蜂蜜」

一人称:私
二人称:あなた、〜さん、〜先輩

性格:仕事関係が絡んで来ると真面目で誠実
しかしプライベートでは子供っぽく好奇心旺盛で無邪気
人一倍負けず嫌い

容姿:梔子色の髪に、ワインレッドの瞳
少し癖のある髪は長くお尻にかかるくらいまで
白い羽と赤い宝石が付いたキャスケットを常にかぶっている
隊服は自分でアレンジしたものを着用

備考:本編二年前くらいにセプター4特務隊に配属された最年少の少女
実は血を操るストレインだが制御出来ているため隠している
幼い頃に両親を犯罪者に殺されており、それが切っ掛けでセプター4に入隊
特務隊のみんなを〜先輩と呼んでいる
甘いものが大好きで、サーベルにも蜂蜜という名を付ける始末
アクロバティックな戦い方をするため、危なっかしく思われながらも宗像には面白い人物だと目に留まる
先輩と呼びつつも猿比古が嫌い
何故か他の隊員には懐かないのに秋山には懐く
良く女子寮を抜け出し男子寮の秋山弁財の部屋に遊びに行く程
因みに寮の監視カメラは血で塗りつぶしている
街で見かけたアイスグリーンの女の人が気になっている模様

お相手:秋山 氷杜