『あは、案外自分を騙すのって難しいの。だから隠さなくてもいいよ。全部受け止めるから』
『わたしの能力はディバインメイクリー 具現化する力だよ。なんでも現実にできちゃうってすごくない?』
『名に相応しく、わたしの力は制御ができないの…神からの創作物だから、ね』

落葉松 小嶺
(からまつ こみね)

あだ名:りす子

年齢:16歳
身長:161cm
体重:42kg
誕生日:

一人称:わたし
二人称:キミ、呼び捨て

学年:ミカグラ学園高等部二年
所属:クリエイト部部長兼代表

性格:なんとかなるなんとかなる、が口癖の無邪気で明るい性格
何事も楽しむタイプだが、面倒なことはわりかし笑顔でスルー
自由なのがモットー

容姿:銀髪に金色の瞳
髪は長く太ももあたりまであり、左の高い位置で半分の量を三つ編みにしている
赤いリボンとケモミミが特徴

備考:ミカグラ学園中等部からの持ち上がり
エルナとシグレの幼馴染み
二年でクリエイト部の部長兼代表を務める実力者
クリエイト部は創作物を造る部活であり、レジンや裁縫、粘土や折り紙、造ることならなんでもやる部活
ディバインメイクリー≠ニは想像したものを創造する力
能力が自分で抑えきれないことがあるため、対抗戦以外では使うことをしない
武器や攻撃、防御までなんでも出来る力故、もちろん制限も有り、1日に能力を使える回数が決まっている
そのため何度か負けたことはあるが、高校に入ってからはほぼ負けなし
演劇部にもよく顔を出し、にゃみりんにりす子と名付けられ、ケモミミもつけられた
当初は恥ずかしがっていた本人だが今では馴染みあるケモミミである
中学の頃から赤間が気になっており、仲良くなってからは、ゆと、と呼んでいる
赤間からの呼び方はりす子、時々、小嶺
シグレにはエルナの次に気に入られており、エルナが行動的なので、小嶺は彼をとても冷めた目で見る

お相手:赤間遊兎