『美咲姉さんに任せなさい!伊達にあんたたちを15年以上も見てないわよ!』
『おいコラなにやってんだニートたち。あたしの目の前で常識外れたことしてんじゃないわよっ!』
『ったく、しゃーないわね。なんなら手伝ってよ。力仕事は男の子の専売特許でしょう?』

花守 美咲
(はなもり みさき)

年齢:25歳
身長:158cm
体重:42kg
誕生日:3月17日

一人称:あたし
二人称:あなた、呼び捨て

性格:誰からも頼られる姉御肌
几帳面で真面目で優しくなんでも出来るしっかり者
少し意地っ張りなところがあり、素直じゃない

容姿:黒髪に淡い紫の瞳
神は背中の真ん中あたりまである癖毛
両耳に瞳と同じ色のピアスをしている
仕事中は猫型のポケットが付いた腰エプロンを着用

備考:六つ子とは小学校からの知り合い実家の花屋さんを営んでいる
自宅は松野家の裏手にあるマンション
両親は数年前に他界しており、現在一人で自営業中
人柄も良く、花も綺麗で長持ちするとのことで花屋は繁盛している
免許を持っているので配達も行う
六つ子のことは8年かけて見分けられる様になった
まだ間違えることはあるが、だいたい声と性格で見分ける
街の人気者であり、六つ子の良き理解者
好きなものは草花と動物、嫌いなものは雷とお化け
女の子としてどうかとは思うが虫の除去に関してはかなりのお手の物
料理はもちろん掃除も得意で常に花守花店は綺麗
お酒には強いが、飲むと一口で酔うほど梅酒には弱い
六つ子のことは大切な弟みたいな、家族みたいな存在として見ており、なんだかんだで面倒を見ていたりする
たまに半ば無理矢理店を手伝わせるが、その分しっかりとバイト代を払うので六つ子からはピンチの時には頼られる存在
彼氏はいたことがなく、だいたい六つ子がセコムしてたりする(特に一松)
両親が亡くなった際、酷く落ち込み、しばらくなにもする気が無かった
そんな美咲を支えたのが一松であり、元気付けるために手作りのエプロンをプレゼントしたのが切っ掛けで一松のことを気にするようになる
一松とはよく変な嫌味の言い合いなどしてるが、相思相愛なところもあり、周りからははよくっつけと言われるほど
誰彼構わず笑顔を振りまくため、一松からは嫉妬されることが多い
普段一松がツンケンしてるのでたまにデレられると、かなり動揺する

おそ松⇒美咲、みぃちゃん
カラ松⇒美咲姉さん
チョロ松⇒美咲ちゃん
一松⇒美咲
十四松⇒みさ姉さん
トド松⇒みっちゃん

お相手:一松