『秀吉さま、小生は秀吉さまのことが好きだけど、ケッコンはわからないからできない…かも?』
『朝姫の名は秀吉さまからもらった立派な小生の名前。だから何よりも大切なんだよ』
『常盤なんて、だいっきらい…小生は秀吉さまと一緒がいい…!だから秀吉さまとケッコンする…!』

常盤 朝姫
(ときわ あさき)

年齢:18歳
身長:154cm
体重:39kg
誕生日:4月15日

一人称:小生
二人称:呼び捨て、〜さま

武器:糸、忍具
所属:豊臣軍

性格:かなりおっとりしていて、年の割には子供
好きな人には徹底的に懐いて、嫌いな人は徹底的に突き放す

容姿:赤い髪に薄い青の瞳
神は左上でお団子にしており、余った髪は垂らしている
アホ毛がチャームポイント

備考:記憶喪失の少女
常盤家次期当主、だったが一族に見放され、捨てられた子
川を流れていたところを秀吉に救われ、そのまま豊臣軍に身を置く
名前は秀吉に付けてもらった
本名は鬼崎(きさき)
記憶は失っているが、戦い方は身体が覚えており、忍として豊臣軍の役に立っている
出会った当初から秀吉に求婚されているも、わからないから出来ない、と断り続けていた
性格は子供っぽいものの、わからないことはなんでも聞いて理解するまでは行動を起こさない

常盤家は織田軍領内の優れた忍一族だが姿を見せることは滅多にない
常盤家の者に引き継がれて来た癒しの力を持って生まれなかった妹に与えてしまったことから朝姫自身にその力はほとんど残っていない
しかし捨てられた後、内に秘めていた残りの癒しの力が強大になり、月牙族を覚醒させる血の持ち主となっている
それを聞きつけた常盤家の者と出会うと連れ戻されそうになった時に、記憶を取り戻す
その際に、帰りたくない、自分は豊臣の、秀吉のために力を使いたい、と秀吉の求婚に応じた

とうきちとはお友達
よく城内を一緒に探索していたり、お昼寝をしたりしている
所構わず寝るので三成に怒られるのが日課
甘いものが好きで食べ歩きするのが趣味

お相手:豊臣 秀吉