『僕はユーリのためなら死ねるよ。ユーリが生きられるのなら、自分の命なんて…要らない。僕の全てはユーリだから』
『あっははは!何?命乞い?笑える。じゃああんたは助けた?そうやって助けを求める声に耳を傾けた?…そういうのは、自分に返ってくるんだよねぇ』
『やぁん!ユーリ愛してるよぉ〜!もうユーリがかっこよすぎて僕が倒れちゃいそう!今日も素敵だよぉ〜!』

セアヴィラ・ディアナ・セレーネ

愛称:セアラ

年齢:19歳
誕生日:6月10日
身長:174cm
体重:53kg

一人称:僕
二人称:呼び捨て、君

クラス:双銃魔導士
所属:帝国騎士団守護役
魔導器:両手首
武器:双銃

性格:愛想が良く朗らか
根は素朴でかなり傷つきやすい
好きなものには一途で諦めが悪い
ヤンデレ

容姿:中性的 どちらかというと美人
薄緑の髪は長く、腰辺りまである
髪は軽いウェーブがかかっている
左目は翡翠、右目は金色
金色の瞳の方は眼帯を着用
武醒魔導器は両手首にある
腰には武器の双銃のホルダー


備考:平凡(?)な貴族(公爵家)に生まれたが、瞳の色が違うために疎まれていた
背が高いのがコンプレックス
暑さや寒さにはかなり強い
毎日のように下町で暮らしていた為、ユーリとフレンと一緒に育ったようなもの
ほんの少しだけクリティア族の血が混ざっており、ナギーグを使うことができるが武醒魔導器を使用している
魔導器はユーリとお揃いがいいと無理にお願いして改造した
守護役という地位は騎士団長より上だが実力はそれより下
エステルに推薦され守護役になったため騎士団長よりは上らしい
満月の子の力と相反する力を持っている為、彼女の治癒術は効かない
満月の子と相反するものの事を新月の子と呼ぶ
それを知ったのはフェローと直接話をしに行ったとき
小さな頃から迫害されてきた為その力を無意識に封じ込めていた
新月の子はエアルを自分の体のように自由自在に操ることができ、エアルをマナに作り変えれる
エステル同様に精霊の声を聞くことが可能
『だよ〜』など、語尾を癖があり、ユーリ曰くそれがふざけてるように見えるらしい
甘えたがりで抱き着き癖がある
貴族街から出て下町に来た時に助けられたユーリに一目惚れし、ずっとアタックしている
ユーリにアタックしまくっておりいつも軽くあしらわれるが実はユーリも気があるご様子
フレンもセアヴィラに気があるみたいだが彼女はユーリに一途
運動神経は抜群なのだが、水が怖くて泳ぐことが出来ない
視力は両目共に2.0以上あり、遠くからでも銃を命中させることが可能
ユーリにしつこく付きまとう普段はかなりの温厚な性格だが時にかなり冷徹になるときがある
常に笑顔を絶やさなく、怒ってる時も怒っているのか分からない
戦闘は銃自体が魔導器になっていてエアルを溜め込んで発砲する
エアルさえあれば無限に出続ける弾だがセアヴィラにしか扱うことが出来ない
疲れや痛みに鈍感な方で倒れるまで無理をすることが間々ある
ジュディスを慕ってジュディ姐≠ニ呼ぶ
最初は守護役であるためエステリーゼ様≠ニ呼んでいたのが次第にエステル≠ノ変わった
レイヴンの事は最初から分かっていたのだが知らん振り 気軽におっさん≠ニ呼ぶ
実は幽霊が苦手で、泣き叫ぶほどに嫌い

お相手:ユーリ・ローウェル