『ここに惹かれてきたのは、偶然…?それとも…いや、今はやめよう。先に進むしかないわね…』
『イヴ、離れちゃダメよ。私の隣にいて?そう、いい子。でも、本当に勇気のある子ね、あなた』
『…おかしな人。少し、楽になったわ。ありがとう。さぁ、先に行きましょう。何があっても、私が守るわ』

アシュリー

年齢:19歳
身長:161cm
体重:42kg
誕生日:11月27日

一人称:私
二人称:お前、呼び捨て

薔薇:紫

性格:サバサバしていて常にポーカーフェイスを絶やさない
自分の目的以外には興味がないが、現実離れしたことが苦手で軽くパニックを起こす
根は優しく、寂しがりやな少女

容姿:青い髪の毛に赤い瞳
髪は長く背中の真ん中あたりまである癖毛
両太もものホルスターに拳銃を装備している

備考:雇われ専門の殺し屋で、ふらりと立ち寄った美術館で怪奇現象に巻き込まれる
最初は銃で応戦してたものの、死なないし、わけのわからない物体が追いかけてくるうちに逃げ惑うようになり、軽くパニック状態に
しかし途中で出会った震える小さなイヴを守るために立ち上がる
そしてギャリーとも出会い、共に行動するようになった
頭は切れるため、難なく仕掛けをクリアしてく中、メアリーに疎ましく思われるようになる
イヴと離れた際にはギャリーと行動し先へ進む
イヴのことを次第に大切に思うようになり、またギャリーにもそれ以上の感情を抱くようになる
実は幼い頃に親を亡くし、親戚に預けられたがそこが裏世界だったため、アシュリーも同じ道を辿ることになった
しかし愛されて育ったため貞操は守られている(笑)
身体能力は上の並みでちょっとやそっとのことではへばらないが精神面に関しては少し弱い
美術館を出た際は、一度は記憶を無くすものの、ギャリーに引き止められた際に思い出し、その後はギャリーと一緒に暮らすようになる

お相手:ギャリー