『よくわからないですけど、頑張ってみますね。何もしないのはなんとなく嫌なので。変、でしょうか…』
『わたしには勿体無いです…以前もそうでしたから…似合わない、んです…こういうの…っ』
『からかわないでください、帯刀さん…!寂しくなんて、ないですから…!意地悪しないでくださいっ!』

九ノ瀬 泉紗
(ここのせ いずさ)

年齢:16歳
身長:156cm
体重:43kg
誕生日:9月9日

一人称:わたし
二人称:あなた、〜さん、〜ちゃん

属性:水
武器:タロットカード

性格:年齢より大人びていて控えめ
周りの状況をよく見て行動する
芯はしっかりとしていて真っ直ぐ
素直になれないとこもある

容姿:長い黒髪に青の瞳
髪は腰あたりまで
物語中盤辺りから右の横髪に椿の髪飾りをつけている

備考:現代からトリップしてきた国際情報科に通う女子高生
全員に敬語で話す
幼い頃一度だけゆきにあったことがあるがそれを覚えているのは泉紗だけ
ダーツやカードを使ったマジックが得意
トリップした直後、怨霊に襲われ、持っていたタロットを投げたところ命中してやっつけられたため、以降はカードを武器にしている
原理はわからないが、何かしらの力がカードに宿っており、自由にカードを操れるらしい
ゆきや瞬たちが現代に戻れる中、泉紗と和紗は戻れずにトリップした世界に留まることになる
その間は和紗と怨霊退治などをしていたり、新選組にお世話になっていたり、薩摩邸でお世話になっていたり
泉紗は天海に朔弥姫と呼ばれる
朔弥姫とは龍神の神子の力を増幅させられる存在であり、龍神の守護神
但し月が出てる夜にしか力を分け与えられない
感知能力に優れており、次第に沢山のことが鮮明になってくる
カードに宿る力も朔弥姫と関係があるもよう
以前恋人がいたが、振られたために未だに引きずってるところがある
よく小松にからかわれ、その度に真に受けてしまう
髪は綺麗なのだが、着飾らない
椿の髪飾りは小松にもらったもの
自覚はないが次第に小松を見るとドキドキするようになる
一度だけ朔弥姫の力を使い、時を遡った

お相手:小松帯刀