※少し特殊設定により閲覧注意
『ふふ、あなたみたいな人間、久しぶりに会ったかも。…だからかな、すごく気になっているのよ』
『やるべきことは見えてるわ。人と天族の未来のために、もう一人の導師と共に戦い抜く!』
『スレイにだけ背負わせたりはしない…言ったわよね、スレイの力になりたい、側にいたい、って』
フェロメナ・フィオレンツィア
年齢:22歳
身長:165cm
体重:48kg
誕生日:3月24日
一人称:私
二人称:呼び捨て、あだ名
武器:双鉄扇
属性:氷、雷、光、闇
性格:頭の回転が良く、周りの変化にも素早く気付ける
アリーシャ以外とは少し距離をとっていた
自覚するとどんなことでも真っ直ぐ突き進む
何事にも正面から向き合う真面目な性格だがどこか抜けている
容姿:オレンジかかった金髪
左は緑、右は青の瞳
普段は導師に似た上着を被っているが戦闘時などは邪魔なため外す
武器である大鉄扇は天響術で覆っている
備考:アリーシャと共に行動している騎士と名乗る女性
軽い潔癖症だが直接肌に触れなければOK
実はアリーシャと同じハイランド王国の王女であり、人間と天族のハーフ
王国のことには興味がなく、ただそれでもアリーシャのことを思っているため、かなり勉強はしているらしい
ハーフとして生まれたことで、世の理から外れた(空間を操る)力を生まれながらに有している
その為最初から天族であるミクリオたちのこともしっかりと見えていた
フィオレンツィア家は代々導師に使える従士の家系であり、フェロメナがスレイに着いて行く際も家の者に進んで送り出される
天響術も自由に操ることが可能で、補助術以外の天響術が得意
スレイに助けられたのが切っ掛けでスレイのことを守りたいと思うようになる
スレイと初めて契約を交わし、スレイの従士、陪神となった
フェロメナはスレイと違った神依を使う
小さい頃から、メイフォス(氷)、リーケイン(雷)、ハイリィン(光)、ネイリョス(闇)という天族と契約をしているが、メイフォス以外は姿が三頭身ほどしかなく、常にフェロメナの中にいてほとんど姿を現さない
メイフォスが主神であり、リーケインたちと陪神契約を結んでいる
またメイフォスとライラが誓約を立てることにより、スレイがメイフォスたちを、フェロメナがライラたちを纏うことも可能
真名は、フェミキューバ=オリジン、スレイからもらった従士としての名は、ユーワ=フェミキューバ
意味は『愛しきフェロメナ』
戦闘では二つの重たい鉄扇を軽々と振り回す
自分の髪が自慢で毎日手入れを怠らない
常に最善を考え、自分にできることを成す
最期はスレイと共に千年の眠りにつく
フェロメナの陪神の真名
メイフォス→フェウジヴィー=キャシー
【神器:双鉄扇】
リーケイン→ヴィスタソロバウ=ウェルーヴ
【神器:特殊鎌】
ハイリィン→クセヴルーセス=レアーヴィ
【神器:大鉄扇】
ネイリョス→ヨールヒューベク=ヴィク
【神器:蛇腹剣】
お相手:スレイ