『私、第三師団副師団長を務めております、レイチェル・クロスフォードと申します。以後お見知り置きを』
『どうしても、ここを通してはくれないんですね…でしたら、押し通るのみです!』
『誰かが傷つくなら、私が傷ついたほうがいいです。でもただで傷つくわけではありません。私が傷つくたびに救われる命はたくさんありますから』

レイチェル・クロスフォード

愛称:レイ

年齢:25歳
誕生日:11月21日
身長:158cm
体重::42kg

一人称:私
二人称:あなた、呼び捨て

所属:マルクト軍第三師団
階級:中佐
武器:七変刀

性格:優しくて誰にでも普通に接する
誠実で几帳面
仕事や用事は丁寧すぎるほど丁寧
決心が強く折れない
自分より相手を優先
単純で天然なところもある

容姿:銀色の髪は腰辺りまである
瞳は綺麗な紅色
軍服をアレンジしたチャイナ服のようなものを着ている
身体を動かすことが多いため
常に動きやすい格好

備考:マクルト大貴族、クロスフォード家の一人娘として産まれてきた
預言の所為で親から殺されかけているため、預言が大嫌い
生まれながら病弱だが実力を認められ、軍では中佐を任されている
ユリアの譜歌が好きで良く唄う
第七音素までを扱え、精霊を呼び出す召喚術が使える
舞うように戦場を駆け、敵を翻弄していく様から死蝶≠ニ呼ばれている
自分から無茶することが多い
ジェイドとは婚約者であり、上司部下の関係である
公私混同は控えており、仕事中に愛称で呼ぶことを指摘しているがいつもからかわれたりするため直らない
恋愛面についてはかなり疎く、しかしジェイドとの婚約は受け入れている
ユリアの譜歌が使えるのはレイチェルがユリアと完全同位体であり、クロスフォード家がユリアの血を受け継いでいるため
外の者達はそれを知らない
体術に関しては素早く且つ美麗
七変刀はある空間に閉じ込めてあり、使用する際はそれを換装する
コンタミネーション現象と似ているが、少し違う
可愛らしいものが好きでミュウのことも結構気に入っている
パーティメンバー内ではみんなの仲を取り持つ役
自身の力が強く、自分では制御出来ない為中指の指輪で力を抑えている

ファルセとは昔ながらの馴染みであり、部下であり、友人
レイチェルにとって一番信頼できる人物
実はファルセの正体を知っているが、それでもなお、そばにいる
ファルセ√ではお互い惹かれているが、レイチェルに婚約者がいることでお互い気持ちを伝えられずにおり、とある事件をきっかけに吹っ切れた

お相手:ジェイド・カーティス、ファルセ・アルベルト


【マイソロ2設定】


年齢:25歳
誕生日:11月12日
身長:158cm
体重:42kg

クラス:譜術士
所属:グランマニエ帝国軍中佐
武器:七変刀

グランマニエの貴族、クロスフォード家の一人娘として産まれてきた
生まれながらに病弱な彼女だが実力が認められ、軍では中佐の地位を任されている
ジェイドの婚約者だったりする

お相手:ジェイド・カーティス