『ロミオくんのこと信じてるよ…出会った時から、大好きだもん』
『私は私だよ。だから、ちゃんと私を見て…?禾谷 遊はここにいるよ』
『どんな私でも、あの人は好きだと言ってくれた…だから私は、戦うよ。居場所を守るために』

禾谷 遊
(のぎたに あそ)

年齢:17歳
身長:163cm
体重:48kg
誕生日:11月30日

武器:トンファー

一人称:私
二人称:あなた、〜くん、呼び捨て

性格:御国の近くにいたせいか、少し抜けているところがある
自分の言ったことは貫き通す
常に相手のことを見て、相手のことを考えている

容姿:赤の髪に金と赤の瞳
髪は長く太もも辺りまでありポニーテールにしている
右目の下には泣きぼくろ
胸には赤い宝石
常時イヤホンをつけている
背中にトンファーを隠し持つ

備考:原作五年前に記憶喪失で彷徨っていたところを御国に拾われる
記憶喪失のためかあまり笑わない
元々身体能力が異常だったため、ジェジェとの戦闘訓練をしたら直ぐに武器であるトンファーを使いこなした
御国に「オレの遊を性的な目で見るな!」と言われる度『御国、気持ち悪い』と毒気づく
※別に付き合ってるわけではない
ロウレスの知るオフィーリアと瓜二つで、オフィーリアと同じ魂を持つ
ロウレスとの初対面の際かなり突っかかられる
血を吸って以来気にされてはいるが、遊自体はなんか付きまとってくる人としか思っていない
ロウレスは名前を噛んだ時に気に入った「のぎたそ」と遊を呼んでおり、遊は、曰く『作品は分からないがシェイクスピアの一文を読んでる』ことからロウレスを「ロミオくん」と呼んでいる
オフィーリアのことを知った時になぜか懐かしくなって、それ以来彼を気にするようになったが、それがなんなのかわからなくて悩む


お相手:ロウレス、御国、吊戯