『わーい!小夜も大好きだよぉ〜!だってみんなのこと、大切なんだもん!』
『もう!喧嘩しないで!小夜だって怒っちゃうよ!仲良くしよ!?』
『えへへ、幸せだよ。これからもずっと一緒にいたいなぁ。いられたらいいよね!』

白銀 小夜
(しろがね こより)

あだ名:白銀っち、しろちん、こよちん、しろちゃん

年齢:15歳
身長:151cm
体重:39kg
誕生日:12月10日

一人称:小夜
二人称:〜たん、キミ

プレイスタイル:相手のリズムを知って先読みし、
相手以上の速さで攻め込み、
自分のリズムで徹底的に叩き潰す

性格:短気でかなりの負けず嫌い
常に強気で弱いとこは見せない
根は優しく、面倒見のよい姉御肌

備考:元帝光中学男子バスケ部マネージャー
運動神経抜群成績優秀超家庭的?
元々は女子バスケ部の部員だったが他の部員たちと合わなくて、即退部、というのが前置きで実は同期や先輩たちに妬まれてとある日の帰り道、神社の境内から突き落とされて視力を失ってしまったことが切っ掛けでバスケをやめた
1対1での実力はキセキの世代にも負けてない気がするが実際のところはわからない
相手のリズムを読むのが得意
音楽が好きで常にウォークマンを所持している
友達を○○たん≠ニ呼ぶ
父は企業の社長、母は家元
所謂お嬢様な家で育った
それが嫌で学校や家の外では自分の中の子供っぽさを全面的に出している
因みに礼儀作法等は完璧
実は赤司とは又従兄弟である
緑間とは幼馴染みであり、理解者であり、親友(一方的にそう思っている)
自分の事になるとかなりの鈍感
相手のリズムを知って先読みし、相手以上の速さで攻め込み、自分のリズムで徹底的に叩き潰す
中学三年生まで家のことに縛られて生きてきたが、丁度受験の時期に弟が生まれたことにより以前とは違って自由に過ごせるようになった
それでもまだ以前よりは、というだけでかわってないところもあるため、家にいることが苦痛になった
高校は秀徳を受ける予定だったが受験日に家の都合で受けられなかったため、黒子に誘われて誠凛を受ける
高尾とは高校も離れてるため、連絡はとりつつもあまり会えない日が続いてたらいい

お相手:高尾 和成、実渕 玲央、葉山 小太郎、緑間 真太郎