2019/11/25
Lecielさま

はじめまして!まず、コメントが得意ではないとおっしゃってくださったにもかかわらずわざわざ拍手から暖かなコメントを送ってくださって本当にありがとうございました……!私がノートに「何か一言を!!!」って書いたから余計な気を使わせてしまったかもしれませんね!?だとしたら本当にすみません!でも、とっても嬉しかったですよ◎ ありがとうございます!!!

本当ですか!とっても嬉しいです!更新時間をほぼ毎回同じ時間にしたことが功を奏したのかなと思います〜!「1日の終わりに見てます!」とおっしゃっていただくことも多くて、みなさんの1日の締めくくりのようなサイトになれていたのかな〜?と思うと非常に光栄でした!

ですよね!私もあとがきに書かせていただきましたが、最初はこのお話自体、降谷落ち一択で考えて書き始めたのですが、自分自身で推し変しちゃうくらいには赤井の女になってしまいました……!妄想の幅が広がったってめっちゃ嬉しいな!?もしかして私がLecielさまの新たな扉開けました!?(うざい)赤井さんは当て馬みたいなポジションになってしまって、赤井の女たちには申し訳ないことをしてしまったな〜と思っている節はあるので、それをどうにか挽回するためにも赤井編でなんとか持ち直していきたいなと思っております!!

監察医という職業についている彼女は結構察しのいいところもあるのに恋愛に関しては鈍すぎるというのは、彼女の弟でもあるコナンくんに若干寄せて書かせていただきました。コナンくん(新一)と血の繋がりはないという設定ながら、彼と似ている部分を書いているときはものすごく楽しかったです〜!そういう恋愛面以外のベクトルでも私は勝手に楽しんでいた……本当に書いててこんなに心から楽しいなと思うお話もなかなか珍しいなと思います……!

そしてそんな恋愛に鈍い彼女であるからこそ、降谷くんが今度めちゃくちゃ手を焼いたりするのかな〜と思うと、想像してるだけでとっても楽しいですね◎ そうなったら優作が言った通りの「振り回す女」になるのかな!は〜〜〜!いいですね!

「好きだ」のセリフのところは、高校時代に彼が眠ってる主人公に対して言った時となぞらえました。そして、花見回のときに主人公が変装している降谷くんに向けて「好きだった」と言ったセリフとも関連性もたせたいな〜と思って、その三つすべての告白のタイミングで風をぴゅ〜〜っと(ムードなし)吹かせたりして。キュンとしてくださって嬉しいです!キュンって感情、書いてると自分ではよくわからんので……!

詳しく送ってくださったので長くなって来てしまいました……!すみません!私は逆にレスするのが好きな性分でして、ひ〜〜長ったらしいですね。ごめんなさい!

赤井編も頑張りつつ、終わったらまたリクエストしようと思ってますので、どっちもお楽しみにしてくださったら嬉しいです◎ 130話という長い期間でしたが、お付き合い本当にありがとうございました!

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