▼2024/01/08:いずぽや1
※えちちな和泉さん(会話のみ)※生理の話なので苦手な方はご注意を
※とても短く下品です
大丈夫な方のみ追記からどうぞ↓
「あのー和泉さん」
「?」
「ノッてきたところで申し訳ないんですが、私、さっき生理来ちゃって、」
「そう」
「そう…ってなんでこの手は止まらないんでしょーか」
「何でって……しますよね?」
「は?さっき生理だって言いましたよね」
「言いました」
「じゃあどうして」
「だって、挿れるだけがセックスじゃないでしょう?」
「……」
「それともセックスしたくない?」
「や、そういう訳じゃあ…」
「なら、良いですよね」
「でも」
「…天国、見せてあげますよ」
「わああ」
〜一部省略〜
「挿れないでずっと弄るだけも、なかなか興奮しますね」
「……や、も、いずみさん…っぁ、カンベンしてっ…」
「勘弁してっていう割には、腰が動いてますけど」
「あ、そこっ…吸わない、で」
「もっとして、の間違いじゃなくて?」
「……ふ、あっ」
「きもちいい?」
「ん、やぁぁっ!」
「すっかり淫乱なカラダになりましたね」
「ち、ちがっ」
喘ぎが止まらない主人公。
目を細めた和泉さんに顎をクイっと持ち上げられて唇を奪われる。
「さっきからうるせえのはこの唇か」
「んんん!」
〜終わり〜
生理だろうが何だろうが、抱きたい時は抱いちゃう和泉さん。
予告の「うるせえ唇だな」の衝撃は未だ消えず。