名前:菊山 涼平 (きくやま りょうへい)
年:一つ下
誕生日:1月29日
身長:167cm
出身中学:一橋市立北中
所属:西星高校 普通科C組
ポジション:前衛
家族構成:父、母

(部活面)
幼馴染みである二つ上の先輩・立花晴日の追っかけで中学でテニスをはじめ、西星高校へ進学を決めたのも晴日がいたからである。中学時代は主将も任されていた。本編3章までは同級生の竹原道哉と、4章以降は片山真琴と組んでいて、共にダブル前衛。

(人物)
思ったことはとことん言うけど、下ネタも言わない、騒ぎもしない、考えていることも周りで一番まともであろう。でも人の頼みは断れない。何だかんだ言って周りの世話をしてくれたりと面倒見も良く、どこにいてもお兄さん的存在。背は同学年部員の中でも低い。メガネボーイである。邦楽ロックならお任せあれ。

(恋愛事情)
中学まで同じで部活も同じだった大野乃愛(現/白浜)とは高1の総体地区のあった日に告白されて、付き合っている。登校も電車までは一緒に行っている。だんだんと彼女大好き人間になっていて、色々な意味で彼女に染まっている。が、極度のピュアボーイ。