名前:野川 春太 (のがわ しゅんた)
年:一つ上
誕生日:3月7日
身長:179cm
出身中学:さくら市立南聖中
所属:西星高校 普通科E組
5章以降所属:東陵学園大学 人文学部(英文科)
ポジション:前衛
家族構成:父、母、妹(理沙)

(部活面)
中学1年でクラスが同じになった智に誘われてソフトテニス部に入部。中学では主将も経験し、レギュラーの2番手としても貢献してきた。中学では後衛選手で、当時は浅沼悠真(現/春日)と組んでいた。高校2年生で一つ下の長島泰聖と組んでからは成績も伸びていき、県内でも名の知れた選手となった。星の里高校の同い年のエース(藤守奥田組・中藤森井組)とはかなり親しい模様。

(人物)
昔ほどではないが、言いたいことははっきりズバズバと言う男。しかも正論しか言わないので誰も反論できない。基本口悪いし、褒められたら内心すぐ調子乗る。クラスでは晴日や颯とも仲良くて大人しいほうではあるが、部活では騒がしい。3年部員一番の高身長で、体格も細い。母親は17歳の時に春太のことを産んでいる。妹は三つ下。

(恋愛事情)
昔から仲良い黒木可鈴とは中学の時にノリで付き合い始め、一度は別れるも、高校2年の12月に復縁。以降は喧嘩もなく、ひたすらいちゃついている。欲のままに動く男なので、二人きりの時などはずっと彼女にべったりしていたり。色々と経験豊富のため、テニス部員からは変態キャラ扱いされている。