love×love×love…4月15日birthday
「あっ!ああっっ!やぁっ…大河っ…お…おいらもう…」
「はぁっ…はぁっ…もうダメなの?…ふふっ…弾平くん早いなぁ〜…」
「だっ…て…久し振りだ…し…ああんっ!…」
「そうだね…弾平くんとエッチするの何ヵ月振り?」
「…わ…わかんな…い…んんっ!ああっ!」
「わかんないぐらい久し振りなんだ…だったらその分気持ちよくならないと…ねっ!んっっ!!」
僕はより一層激しく弾平くんを突き上げる…

「あんっ!!あっ!あっ!…たっ…大河ぁ〜……もうほんと無理だよぉ…んあぁ…」
「…そんなに可愛い声だしちゃって…もうイキそうなの?」
「…あっ!ああんっ!…う…うん…」
「ダメっ!…まだイカせてあげないよ…」
僕は意地悪くそう言うと弾平くんの根本をぎゅっと強く掴む…

「あああっ!!!!やだぁっ!!」
「こうすると簡単にはイケないでしょ?苦しい?…ふふっ…まだダメだよ…」
「くぅっ…大河の変態……」
「変態は弾平くんだよ…こんな小さな穴なのに僕のモノしっかりくわえ込んで…ほら…ここなんてこんなにいっぱい入ってるのにヒクヒクして…」
僕のモノがぎゅうぎゅうに詰まっている弾平くんの穴を指でグリグリと擦る…

「…やぁっ!!…そういう事…するな…んっ!…」
「苦しくて気持ちいいの?…あ〜弾平くんの苦しそうな顔ってすっごく可愛い…僕…もっと虐めたくなっちゃうなぁ〜…」
「ああっ!…やだぁっ…」
「もっと奥まで挿入ちゃうよ…ほら…んっ!!…」
僕は弾平くんの可愛い小さなお尻に腰をグッと押し付ける…僕のモノは弾平くんの中により奥深く…

「あああっ!…やぁっ…あっ!あっ!あっ!あっ!…あああっ!!」
「ふふっ…気持ちいいんだよね〜弾平くん!…僕に奥まで挿入られちゃうの好きだもんね!」
僕は弾平くんの奥に届いたモノの先を更にグリグリと押し付ける…

「あああっ!…そ…そんなに…するなっ……あんっっ!!…」
「なんで?しちゃダメなの?…奥まで突き刺されて気持ちよすぎるから?」
「もうっ!…大…河のバカっ!……ああんっ!」
「あ〜僕のが弾平くんの奥までしっかり当たって…気持ちいいなぁ〜…」
「ああああんっ!!…」
「…弾平くんも奥までゴリゴリされて…気持ちいいみたいだね!…でも…エッチな弾平くんはこれだけじゃ満足出来ないでしょ?」
僕は弾平くんの腰を掴むと大きくゆっくり突き上げる…

「んっ!…んっ!…弾平くん…奥まで当たってる?」
「あっっ!!…あっっ!!…奥っ…すご…いっ…あんっっ!」
「ん〜…こうやって深く突き刺すと…んっ!…もっと弾平くんの奥に当たって…すっごい気持ち…いいっ!……」
「たっ…たいがぁ!!ああんっ!」
僕が何度も深く射し込む度に弾平くんの身体が大きく仰け反り…可愛い口からは僕を興奮させるエッチな喘ぎ声…

「あ〜…弾平くんの中すっごい熱い…ヌルヌルで擦れちゃってる…んっ!…」
「…ああっ!…ああんっ!…」
「弾平くん……僕のが擦れて気持ちいい?…んっ!…んっ!…」
「すご…い…あんっ!…気持ち…いい!ああんっ!」
「もっとして欲しい?…」
「大河っ…気持ちいいっ!!…もっと…してっ!」
「ふふっ…弾平くんってば素直!もっとして欲しいの?」
「…んっ!…もっと……もっと!!」
「もう…本当に弾平くんってばエッチなんだから!…でも僕はそんな弾平くんも大好きだよ…」
「あああっ!!!…」

僕は弾平くんの耳元でそっと囁く…
「…ねぇ弾平くんも僕の事…好き?」
「んっ…う…んっ…」
「じゃあちゃんと好きって言ってよ…愛してるって…」
「や…恥ずかし…い…」
「ダメ!言わないと…イカせてあげないよ!」
僕は大きくゆっくり突き上げていた腰の動きを止める…

「やぁっ…止めない…でっ!…ううっ…」
「…ちゃんと言ってよ…僕の事愛してるって…」
「…くっ…大河の…意地悪……」
「そうだよ…僕は君だけには意地悪なんだ…もっと奥まで突いて欲しいんでしょ?擦って欲しいんでしょ?ほら…言うんだよ!弾平くん!」
僕は弾平くんの顔を両手でグッと掴んで自分の方に向けさせる…大きな瞳をうるうると潤ませて苦しそうな弾平くん…

「ああん…たっ…大河好きっ!大好きっ!あ…愛してるっ…」
「ああっ!…すごっ…弾平くんの中…きゅーって締め付けて……僕に愛してる…って言ってこんなになっちゃって…もう堪んないなぁ〜…」
「たっ…大河っっ!!…もっと…もっとしてっ…!!」
「ふふっ…ちゃんと言えてイイコだったね!…じゃあ〜…ご褒美あげなくちゃね!……可愛い可愛い僕の弾平くん…突いてあげるよ…ほらっ!!」
僕は弾平くんの足首を掴んで大きく拡げると再び弾平くんの小さな可愛い穴を激しく突き上げる…

「あああっ!…気持ち…いいっ!!あんっ!!」
「ん〜…弾平くんの中擦れて…すっごいよ…!!ああっ…」
「ああっ!あんっ!…大河ぁ…もう…お…お願い…」
「…限界なの?」
「…んっ…ああっ!……う…んっ!!…」
「もう!弾平くんがエッチだから…僕ももうイッちゃうそうだよ!」
「たいがぁ…苦しいっ…イクっ…もうイッちゃう…」
「そんなに苦しいのは可哀想だね…」
「…く…苦しいよぉ…ああっ!…」
「弾平くんってば…すごいエッチな顔しちゃって…仕方ないなぁ…」
「たいがぁっ!!…早く…してっ!!…」
「…じゃあ〜…一緒にイこうね!弾平くんっ……」
僕は弾平くんに覆い被さるとその身体を押さえ付けて一気に突き上げる…

「…あ〜気持ちいい!!…弾平くん大好きだよっ!」
「お…おいらも大河が好きっ!大好きっ!…ああっ!あっ!」
「…あ〜僕も…イキそうっ!!弾平くんっ!しっかり掴まって!!」
「ああっ!…たっ…大河!気持ちいいっ!!…イ…イクッ…!!…もう…出ちゃうっ!!」
「…あああっ!!…くっ……弾平くんっ!締め付けて…すごいっ!…あ〜…もう…イクよっ!…んっ!んっ!…っイクッ!!」
「…あああっ!!……」

……僕の熱い精液が弾平くんの中に一気に放たれて…弾平くんの精液も僕のお腹にたっぷりと…
「…はぁっ…はぁっ…だ…弾平くん……」
「…………すご…あったか…い 」

僕は射精の快楽に浸りながら弾平くんの小さな身体を抱き締める…
「…だんぺーくん…気持ち…いい?…」
「…ん……すご…い………」
「…ふふっ…弾平くんのイク顔…やっぱり可愛いっ…」

僕の胸にしっかりしがみついて果てた弾平くん…
もう…可愛くて可愛くて仕方ないよ…
僕は腕の中にすっぽり包まれている弾平くんの全身にちゅっ…と何度もキスをする…

弾平くんは小さなお尻をモゾモゾと動かして…
「たっ…大河…もう抜い…て…」

「…弾平くん…まさか…もうこれで終りなんて思ってないよね…?」
「…え?……」
「僕のまだ元気いっぱいだもん…ほら…わかるでしょ?」
僕は弾平くんの中に挿入たままのモノをグッと押し付ける…

「…あっ……」
「ね?…まだ出来そうでしょ?」
「…もしかして…まっ…またするのかよっ!このまま?!」
「…だって…僕のまだ元気なんだもん!…久し振りの弾平くんとのエッチなんだよ?1回だけなんて…とても足りないよ…んっ…」
僕はそのまま再び腰を動かす…

「…ああっ!やぁっ!…たっ…大河のバ…カっ!エッチ!…変態!」
「…ふふっ…なんとでも言ってよ…僕がこんなになっちゃったのは全部弾平くんのせいだからね…」
「なんで…おいらの!……んんっ!!」
「なんでって……弾平くんが可愛すぎて弾平くんが好きすぎて……弾平くんとのエッチが気持ちよすぎるからだよ!」
弾平くんの狭くて熱い穴の中で擦られた僕のモノがまた急激に大きくなって…

「…あああっ!!…」
「ん〜さっき出したのと絡まって弾平くんの中グチョグチョ!…気持ちいいなぁ〜…」
「あああんっ!…大河のバカっ!!」
「ふふっ…なんか弾平くんの中…さっきよりよく締まってるよ…」
「ああんっ!…すご…いっ!!」
「ほらっ…僕に弾平くんのエッチな顔ちゃんと見せてよ…」
「…あんっ!…気持ち…いいよおぉ!!」
「あ〜…もう!そんな可愛い顔して…弾平くんのエッチ!僕…もう堪んないよっ!!」

僕は弾平くんをガンガンと突き上げる…
「…もっと…もっと気持ちよくなろーね……だんぺーくん!」
「……ああああんっ!!たいがぁ!!」





*めちゃくちゃエロエロな大河様〜♪だって…大河様は弾平ちゃんが死ぬほど大好きだから〜♪いつもは弾平ちゃんに振り回されてばっかりの大河様も…この時ばかりはリードして弾平ちゃんを攻め攻めに攻めているのでは…弾平ちゃんを押しまくるSチックな大河様も素敵〜!
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