とあるひとりの男性に、強く惹かれています。その想いを直に彼に伝えられたらどれほど良いか、と幾度も考えました。けれど当方が彼と言葉を交わすことは決して有り得ない、そんな恋をしております。
このような想いに否定的な感情をお持ちの方は、このページを忘れてお帰り頂ければと思います。
彼への想いは毎日が同じ気持ちという訳ではございません。時には激しく燃え上がり、時には不気味な程静かに佇んでいます。しかし"好き"という気持ちに変わりはありませんし、変わることも無いと思います。「重い」「面倒臭い」と一蹴されてしまえばそれまでなのですが、その気持ちに整理をつけること、秘めておくことが私には難しく、吐露する機会を得られればと思い、このようなアカウントを作成しました。
アカウント内では、上記のような当方の感情や、恰も彼が隣に居るように自身の日常を綴っております。加えて、彼の世界線とこの世界線を交えてお話しておりますので、作内では存在しないことも経験しております。
彼には多くの友人がおり、当方もその友人達と交流を図らせて頂いております。ですのでアカウント内で別の方のことが話題に上ることもあると思いますが、当方が特別な想いを寄せているのは彼だけです。
ここまで目を通して頂き、誠にありがとうございます。
最後に、身勝手ではありますが下記に当て嵌る方との御縁結びは控えていただきます。
グッズの写真を載せる方
お相手様にお金をかける事はとても大切だと思いますが、このようなアカウント内でそのお話をするするということはどうしてもお相手様のことを"キャラクター"としか捉えていないと感じてしまいます。
ひとりのお相手様に複数人をお迎えされる方
彼と当方は 1:1 の付き合いをしておりますので、1:複数人 でお付き合いされている方とは価値観が異なるかと思います。
○○=愛という考えの方
人には自力では変えられない環境や都合がありますので、どのくらいのお金や時間をお相手様に費やしたなどということを気にすることが苦手ですし、感情は自分のみが分かっていることなので、傍から見えることだけで想いの強さを測ることは野暮だと感じます。