設定
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NAME:朝霧 紬 (あさぎり つむぎ)
尸魂界篇・破面篇
護廷十三番隊十三番隊副隊長
身長:146cm
体重:35kg
見た目は年齢10代半ば
実年齢は白哉と変わらない
下級貴族出身
好きなものはいちご大福
嫌いなものは魚卵
趣味はお昼寝・お散歩・日向ぼっこ
特技は縫い物
【 見た目 】
ピンクがかった白髪のストレートロングヘア
後ろ髪は編み込んでまとめていて
前髪は眉上ザクッとした右斜めに流したバングに、
もみあげは出しておへそまでの長さでゆるふわ。
顔立ちは綺麗系の美人で睫毛が長い。
無表情でトロンと眠そうなアンニュイの雰囲気
小柄で華奢、死覇装はベーシックに着こなしている。
【 中身 】
落ち着いていて物腰柔らか
言葉遣いも丁寧で気品があるが、
昼寝や散歩など業務のサボり癖があったり
サボる為の言い訳が達者だったり
意外と不真面目な性格で隊員を困らせる。
内情を知らない者からしたら冷静で無表情で
冷たい印象を持たれる事が多い。
実際は隊員思いで隊長への忠誠心も高い。
瞬歩や鬼道に長けていて能力が高い。
【 斬魄刀 】
天蜘蛛(あまぐも)
解号「紡げ」
始解後は柄も含めた刀が糸状の刃に変わる
それは目視出来ない程超極細で鋭い
唯一見えてしまう弱点は水
「刺糸(しいと)」
指一本で糸を出し突き刺す
無限に本数を増やせる
「網糸(あみいと)」
網状に重なった糸で相手を斬る
「傀儡糸(くぐつし)」
敵に糸を縫い付け動きを封じて
更に操る事も可能
「縛肢(ばくし)」
糸を何本もの束ねて捕縛する。
元は刃物なので簡単に切れない。
「刎落(はらく)」
敵とすれ違いに首を刎ね落とす技。
これだけ必ず近接にならないといけない為
そのリスクはあるが確実に殺せる。
卍解「絹織女郎蜘蛛(きぬおりじょおうくも)」
蜘蛛の巣が現れ中心部に
上半身が肌けた着物姿の女で下半身は蜘蛛の姿
髪型は横兵庫が乱れて前髪が垂れて顔が見えない。
(蜘蛛の巣の大きさは狗村の卍解くらい)
(本体はそれの3/1)
放つ糸は全て毒さらに粘着性があり
絡まれれば抜け出せず毒により衣類や肉体が溶ける
110年前(過去篇)
護廷十三番隊十三番隊第三席
昔は身長が少し低い位で髪型は
前髪は眉上でもみあげは顎ラインのボブヘアで
両サイドを編み込んだハーフアップにしている。
1年5ヶ月後(死神代行消失篇・千年血戦篇)
護廷十三番隊三番隊隊長昇任
(ローズはひよ里達と現世)
前髪は眉上にもみあげは顎ラインで切っていて
後は白いリボンと髪をフィッシュボーン編みにしている。
隊長羽織は長袖で袖を通している。
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