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簡易翻訳
最近投下したenst短編夢小説「絆されてあげよう」を、頭がおかしくなってしまったので真面目に(笑)英語へ直訳してみました(冒頭部分のみ)。お暇な方は追記からどうぞ。
Heとのencountはworstだった……と、meの知り合いからwas toldされた事があるが、それは全くもってthat's rightである。
Stage designのworkをしているmeを無理やりunit『Crazy:B』のstage design係にappointし、live performanceはperfectなもののやっている事が破茶滅茶だったりと、ES内で完全にbad personとなってしまった天城燐音はseeしていて本当におっかないものがある。なんだかんだ被害者である割にはheの傍に居て支えてあげるmeもmeなのだが。
そんなmeはnextのworkのdesignを考案中で、燐音に邪魔されないようにとmeeting roomのedgeを借りてこそこそとworkをしていた。set listやidol達のperformanceによってchengeするmonitor、idolをよりshineさせるspot light。どれもこれもimportantなものばかりで、meがtheyをshineさせられるのだとthinkすると高揚感がbornし、ついbrushがlet's goしてしまうのだ。職業病、とでもsayした方がgoodなのか。
Heとのencountはworstだった……と、meの知り合いからwas toldされた事があるが、それは全くもってthat's rightである。
Stage designのworkをしているmeを無理やりunit『Crazy:B』のstage design係にappointし、live performanceはperfectなもののやっている事が破茶滅茶だったりと、ES内で完全にbad personとなってしまった天城燐音はseeしていて本当におっかないものがある。なんだかんだ被害者である割にはheの傍に居て支えてあげるmeもmeなのだが。
そんなmeはnextのworkのdesignを考案中で、燐音に邪魔されないようにとmeeting roomのedgeを借りてこそこそとworkをしていた。set listやidol達のperformanceによってchengeするmonitor、idolをよりshineさせるspot light。どれもこれもimportantなものばかりで、meがtheyをshineさせられるのだとthinkすると高揚感がbornし、ついbrushがlet's goしてしまうのだ。職業病、とでもsayした方がgoodなのか。