short
准将アスランと、補佐官夢主
種死後
オーブでは雪が降らない。
プラントの冬を思い出す
気温変化がなくてオーブは過ごしやすいって話
暇があれば一緒に海水浴でもショッピングでも一緒に行く。って話
書類の山を見てため息を吐く。
下
カガリの計らいで丸一日休みになる。
どこかに出かけるか、という話をして家に帰るも、二人して寝坊。
アスランの家でゴロゴロして終わり。
title by ユリ柩
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