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×××fgo_夢主設定01
fgo夢主設定その1.マスターだったりクリプターだったり。
主にアーサーのお話はこの夢主で書いています。
(今後のストーリーの展開等により追加修正有)
十七夜月 花菜(カノウ・カナ)
・家柄は代々続く有名な魔術師一家だったが当主落命と同時に没落へ。
・立香の魔術の師匠。(エレナ達が来てからは身を引いている)
・攻撃系の魔術は苦手。ガンドは打てるが足止め程度の威力。強化、回復が得意。
・円卓勢と相性が良い。
・アーサーを召喚するまではどの英霊とも契約ができなかった為、立香だけでは供給できない魔力をダ・ヴィンチ特性の装置(ネックレス)を通して手伝っている。アーサーと契約をしている時も継続中。
・サーヴァントと契約は出来ない中でも立香、マシュとともに特異点の修復を行う。特異点では主に立香達のサポートを務める。
・カルデアからはマスター候補として呼ばれていたが諸事情によりすぐには行けず立香より少し遅れてカルデアへ。入館時のシュミレートでは体に不調は現れず、行く宛てもなくふらふらとカルデア内をさ迷っていると、オルガマリーに叱られている立香と遭遇。事情を説明しつつ立香を庇うも火に油となり、二人して説明会を追い出されてしまったことにより運命の歯車が回る。
・プリンが大好き。
・密かにプリン教を広めようとしているが誰も気づいてくれない。史上最高のプリンを求め、プリンの為ならどこにでもレイシフトすると声を大にして宣言する程。座右の銘は「プリンは主食ですから!」
・アーサーと並ぶと画になる。
・セイバーオルタとギルガメッシュからなぜか気に入られてる。
★クリプター時
・家柄は代々続く有名な魔術師一家だったが当主落命と同時に没落へ。
・プリンが大好き。密かにプリン教を広めようとしているが誰も気づいてくれない。
・攻撃系の魔術は苦手。ガンドは打てるが足止め程度の威力。強化、回復が得意。
・魔力の貯蔵量はピカ一。
・クリプターの一員となったのは、ただ自分が生きているという存在証明が欲しかっただけ。その為、協力してくれるのであればサーヴァントは誰でも良かった。
・オフェリア、ペペロンチーノとはそこそこ仲が良い。ヒナコとは本読み仲間(面白い本を教えてもらうことが多い)、カドックからは妬みよりも生い立ちが原因で半分哀れられている。キリシュタリアの存在は大きいと感じるものの苦手。ベリル、デイビットは後々の物語で設定決めます…ふわっとでごめんなさい。
・幼い頃に結んだ縁の為に、ロストベルトでアーサーを召喚。けれども召喚したのは反転したアーサー王。
・夢主とアーサーの築き上げたロストベルトは特異点キャメロットをイメージ。アーサーの願いを叶え、白亜の城を実質二人で守っている。
・異聞帯の王は夢主たちに協力的であり現在は庇護下に入っている。但し、大樹は根をはり順調に育まれているものの種子は発芽していない。
・願いを叶え白亜の城を再現した当初、反乱等も多かったが大半を制圧。反乱分子が時折現れるも容易く撃退できてしまうほど。戦闘の際、アーサーと夢主は必ず一緒に前線へ出る。
・円卓の騎士達も居たらいいなぁ…設定。但し、もしその円卓勢をそろわせるとなるとモードレッドは男性版。アーサーの願いで作り上げたロストベルトの為、女性版モードレッドはイメージに含まれて居ないはず。(勝手な考え)
・前半(治める前)は共闘するだけの関係→後半(ほぼ治めた後)はラブラブというか夫婦。互いに依存し合ってもいる。人目も憚らずイチャイチャしてる。ほぼ毎日魔力供給という名のアレしてる。
・アーサーと並ぶと画になる。
・もし立香達と対峙したら、アーサーにサーヴァント戦は任せ、立香とは魔術師として全うな勝負を挑む…かも。ただし立香は一般人の為、途中で戦闘は出来ない子と気づいてアーサーに自身の全魔力を注いで立ちふさがる。最後はアーサーを庇って負傷。ただ敵の攻撃で死にたくはないと告げ、アーサーの手により生を終える。アーサーの腕の中で眠り、アーサーも一緒に消滅…だといいなと勝手に思っています。
(2018/08/03/BACK)