SS
×××SS_fgo(アーサーオルタ)
fgo アーサーオルタ×夢主設定サバフェス後のお話。
twitterで掲載していたため台本書き注意。
アーサーオルタとマンガ
アーサーオルタ「(真剣にマンガを読んでる)」
「(マイルームに戻ってきた)――あれ? アーサー、何を読んでいるの?」
アーサーオルタ「お帰りマスター。サバフェスで売っていた本を読んでいる」
「アーサー、本を買っていたんだっ。どんな本を買ったの?」
アーサーオルタ「これだ(アーサー×夢主の年齢制限有本の表紙を見せる)」
「(言葉にできない顔)」
アーサーオルタ「描いた者はなかなかどうして、良く観察をしている。見てみろマスター、プリンを食べながら交わる我等だそうだ(アレな場面のページを夢主に見せる)」
「きゃっ!? わっ!?(両手で顔を隠す)」
アーサーオルタ「しかし、あれだな…」
「アーサー、もう良いから早く閉じてっ。描いた作者には後でわたしのガンドとマルタお姉さんの鉄拳制裁と風紀委員長のご禁制(お仕置き)を食らわせてくるから…(真っ赤)」
アーサーオルタ「この本には明らかにおかしな点がある。それはマスター、貴様がおねだりをするときやしている時は"しゅごいのぉ!"や"もっとほしいよぉっ!"やらは言わない!(キリッ)」
「ば、ばかーっ!!(逃亡/真っ赤)」
アーサーオルタ「ちなみにこのような本は意外と多くあって…まったく。騒々しいマスターだ(ため息後、再び本を楽しむ)」
*おわる*
(2018/11/03/BACK)