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×××SS_fgo(うちよそ夢SS)

twitterで仲良くしていただいているるかさん宅の夢主さんとうちよそさせて頂きました♪

アーサー×志愛ちゃん、アーサーオルタ×幣カルデア夢主(花菜)
夢主名がそのまま表記されています。
twitterで掲載していたため台本書き&夢主の名前表記があります。ご注意。

志愛「花菜ちゃん! トリックオアトリート!(じゃーん!)」
花菜「はわわっ。志愛ちゃん、その衣装かわいい…!(あわあわっ)」
志愛「えへへ〜ありがとう(笑顔) クロネコを目指しました!(ネコミミカチューシャに黒のワンピース、タイツに少し厚底の靴を着用)」
花菜「(似合ってる…)かわいい…」
志愛「花菜ちゃん、心の声とコトバが逆になってるよ? でも、ホントにありがとう! じつはね、アーサーが選んでくれたんだ」
花菜「アーサーすごく良い仕事するねっ。後でプリンを届けるね(真顔)」
アーサー「志愛! それと…やあ、花菜嬢」
花菜「アーサー、ぐっじょぶ!(親指グッ!)」
アーサー「えっ(何が!?)」
志愛「アーサーが選んでくれたこの衣装が可愛いって。花菜ちゃんが"褒めてつかわす!"って言ってたよ」
アーサー「(褒めて…?)ああ、ありがとう。志愛に色々と衣装を見せられてね、それで(まだ一番露出も低くてかわいらしかったのがこの黒猫だったから)選ばせてもらったんだ(微笑)」
花菜「(いまとても長い心の声があったような…?)」
志愛「(むっ、何だかわたし忘れられてる?)…花菜ちゃん、トリックオアトリート…」
花菜「あっ。ご、ごめん! そうだったねっ。えーと、今は持っていないから…後でプリンを部屋に届けて、」
志愛「それはつまり…フフッ。そういうことだよね〜!(花菜に抱きつきくすぐり攻撃)」
花菜「ひゃあっ!? あ、あははっ!! くすぐったっ、ひはっ、アーサー、たすけてっ。あははっ(志愛の攻撃から逃げようとするが逃げられない)」
アーサー「志愛!? 花菜嬢が困って、」
アーサーオルタ「…何だこの騒ぎは、(手に紙袋を持って登場)」
アーサー「オルタ! 志愛がその…(かくかくしかじか)」
志愛「(花菜をくすぐりながらもオルタに視線を向けるや否やほくそ笑む)」
アーサーオルタ「(志愛の企みに気づき、むっと眉根を寄せる)」
志愛「花菜お姉ちゃん〜お菓子〜っ(わざと触る場所を胸に変える)」
花菜「きゃっ!? 志愛ちゃん!? ちょ、そこはなんだか違っ。あ、オルタ! ――ひゃんっ!」
オルタ「…今から貴様のマスターに灸をそえるが手を出すな、良いな?(半ギレ)」
アーサー「手を出さない訳がないだろうっ?(怒) ――おや、それは…?(紙袋の中身が見えた)」
アーサーオルタ「っ!? 見るなッ!(慌てて隠す)」
志愛「(面白いことになったと気づき花菜の胸を思う存分揉んでからアーサー達のもとへ行く)その中に何が入ってるの?(笑顔)」
花菜「(すごい胸を揉まれた…オルタよりも揉まれた気がする…)」
アーサーオルタ「だから見るなと言って――あ、(志愛に奪われる)」
志愛「これって…」
アーサー「シスター…修道女の服、かい?(目をぱちり)」
アーサーオルタ「…見られては仕方がないか」
志愛「これ、もしかして花菜ちゃんに着せるつもりだったの?」
アーサーオルタ「だとしたら?」
志愛「すごく、良いと思うの!!(目キラキラ)」
アーサーオルタ「! フッ。まさか貴様と気が合うとはな。正直、驚いた」
志愛「いいなー、シスター。ねえ、アーサー。シスターの服、わたしも試してみたい! 後でダ・ヴィンチちゃんとところに行こう?」
アーサー「えっ!?(志愛の修道女、だと…!? それは見た…いや、何を考えているんだ僕はっ)」
花菜「(ようやく落ち着いた)…皆して何の話をしているの?」
志愛「花菜ちゃん!(紙袋をオルタに返し、花菜の手をがしりっ)」
花菜「はいっ」
志愛「プリンを持ってくるときは、シスターさんでお願いします!」
花菜「(シスター??)…はい?」
アーサーオルタ「悪いがそれは無理な話だ」
アーサー「(志愛の修道女…想像をしただけでもすごく良いな…/聞いてない人)」
志愛「なんでー!? わたしも花菜お姉ちゃんのシスター姿がみたいー!(ぶーぶー)」
アーサーオルタ「この衣装を着せた後――汚してやるからだ!(ドヤッ)」
志愛「花菜ちゃん、令呪。令呪使った方が良いよ。今すぐ、はやく」
花菜「え? え??(理解できてない)」
アーサーオルタ「(ドヤァ)」
アーサー「(志愛の、修道女…!!/全然聞いてない)」

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ハロウィンが近かったので。

(2018/11/03/BACK)