RES♥♥
2021/05/15 ▽拍手お返事
Reiさま
Reiさまーーーーーー!!!
やーーーん、お返事遅くなってごめんなさいーーーー!!!
でもでも、ちょっとめっちゃ落ちてたんで、コメントいただいて涙ちょちょぎれております〜〜!!
いつもいつもかまってくださってありがとうございますーーー!!!
もう本当、自粛ぅ・・・・って感じです・・。
再度宣言が出てしまって、あーー、なんか色々とまた制限がかかってしまって、ちょっと気分的に落ちてました泣。
少し気持ち持ち直してきたのでこのまま夢書きもぼちぼちと再開できたらなーって思ってます。
本当、今年ってわがまま言わないから来年には落ち着いてほしい!!!
お互い健康には気を付けましょうねーーー!!!
ヤンデレ!!!
私が昔夢書いてた時はヤンデレって言葉なかったのです(年齢ばれそうですね笑)が、言われてみれば完全に書いてたのヤンデレですね。
好きすぎての重い感じ、本当に良きですよね〜〜!!
ポメガバース、ツイではちょこちょこ名前聞きましたね!!
イラストとかで見たことあるんですが、夢でもあるんですね!?
体調悪くてポメになる実弥さんとか可愛い以外にないですよね!?
しかもキレてても全然怖くなさそう笑。
怒ってもわんわん言ってるだけで夢主に抱っこされてるの想像すると笑っちゃいます!!
イラストとかだと伝わりやすいのかなって思ってたのですが、夢でも楽しめそうですね〜〜!!
本当、ほのぼのしそうです〜〜!!
不良〜のやつ!「ぼやけた〜」のアオハルしてるやつですね!!!
やーーーん、本当Reiさま、たくさん読んでくださってて嬉しいです・・・・!!
好きですか?好きですかーーー???その言葉だけで書いてよかったと思いますよぉぉ!!
あの話は実弥さんとめっちゃ青春するぞってのがモットーなもので・・・!!
ええ、私が全く経験できなかった青春を彼らに取り戻してもらっているわけですよ笑。
ザ、高校生って感じを過ごしてほしいのですよねぇ・・・。
ふふふ、Reiさまにも青春感じてもらえてたらとっても嬉しいです!
実弥さんとおんなじ委員会なんて、完全に当たりじゃないですか!!
毎回実弥さんに送ってもらえる夢主ちゃんうらやましい・・・!!
そうなんです、粂野さんの話だけが以前書いた夢のリメイクなんですが。。。
今回もう一個昔の夢を実弥さんと粂野さんにリメイクしてみました。
めっちゃ短いですけど、最後にくっつけますのでちょっとでもReiさまに楽しんでいただけたら嬉しいです!
神様〜、実弥さんでてきたのに、ここからいいとこ?なのに止まってすみません泣。
ネタはあるんです、文章にちゃんとできてないだけで・・。
神様の実弥さん、過保護で、独占欲強いですもんね・・。
そんな彼に一途に好かれてるのにどこかずれてる夢主ちゃん。
完全に私の性癖突き抜けてますね笑。
夢って大体そんなものですね笑。
この先どうなるかは2人次第なので、このまま最後まで書ききれたらいいなーって思います。
いえいえ、Reiさまのように見捨てずに遊びに来てくださる皆様のお陰でなんとかサイトもやっていけておりますーー!!
え、私も!!私もReiさま大好きですよーーーー!!!
私の夢にちょっとでも楽しんでいただけてるな本当に嬉しいです。
アンケートも結構、僅差なものもあるんですが、1位はほぼ確定かなって感じですね!!
個人的にはめっちゃ意外な作品なんですが笑。
また結果も発表させていただきますね〜〜!!
・・・玉壺の私でも可愛がってくれるんですか・・・??えへ。
玉壺の私、めっちゃ気持ち悪くニヤニヤしちゃいますよ笑。
返事不要のお気遣いいただいたのに、いつものごとく返信させていただきたくてしちゃいましたーーー!!
本当に、気持ちズーンなときだったので励まされました!!!
以前の夢のリメイク、この下に載せておきますね!
相変わらず詩っぽいというかなんというか・・・。
ちょっとでもReiさまの性癖にヒットするといいのですが。
実弥→←夢主(ミョウジ ナマエ:固定です)←粂野 って感じの粂野さん視点の夢(夢?)です。
元々推しが敬語のキャラだったのですが、敬語の方がやらしい感じがでてたかなぁって思いつつ。
またお暇なときに遊びにきてくださると嬉しいです〜〜!!
いつもいつもかまってくださって本当にありがとうございます〜〜!!
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きみのなかの毒素になったっていい
きっと、俺に君を好きだとか。
愛してる、なんて。
そんな感情がなかったなら。
貴方の笑顔の矛先や。
手が触れる先。
唇が囁く先。
ずっと同じ人に向いている事も気付かずにいることができたのに。
その笑顔が此方を向く事もないことも。
解らないまま― 死ねたのに。
「実弥さん、実弥さん」
見てください、と実弥に寄っていく君は決まって満面の笑みを浮かべている。
「どうしたァ、ナマエ」
そういって、返事をする実弥も満更でもない笑み。
何処からみても二人は、お似合いで。
そう認識する自分にさえ、吐き気がする。
ナマエと名を呼ぶことさえ俺には叶わないのかと思うと、心の奥底で苦く疼くものがあった。
ある日俺は、心に決めた。
きっかけがあったわけではない。
ふと何かが、切れてしまった、そんな感覚に襲われてしまっただけ。
「ミョウジ」
その声に振り返る君。
「なんでしょう?粂野さん」
愛くるしい笑顔だけで、このどうにもならない感情が煮えくり返りそうだ。
「あっちの小屋で、実弥が呼んでたよ」
実弥が出るだけで君は嬉しそうに、微笑んだ。
「わざわざ教えてくださってありがとうございます!」
そういって足取りも軽く、俺の横を過ぎていく。
俺の心が歪んでいる事も、気付かずに。
「実弥さん?」
不思議そうに首を傾げながら小屋の中に入る君は、まるで罠にかかる小鳥のよう。
さぁ、今から存分に鳴いて貰おうか。
小屋の中に入り必死に愛しい人の名前を呼ぶ。
その口から喘ぎ声しか出ないようにしてあげよう。
「ミョウジ」
君の後から何食わぬ顔で小屋に入り、話しかける。
「粂野さん・・・。実弥さんは何処でしょう?」
俺の姿を見つけても、まだ疑う余地すらないとは。
甘い―。
甘いなぁ。
「さて、どうしたんだろうね?」
いつもの笑顔の仮面をつけたまま、後ろ手に扉を閉める。
さあ、捕まえた。
途端に君の顔が曇り始める。
今更気付いたって、もう遅い。
どんなにもがいても実弥のところになんて返してあげる気はない。
「く、粂野さん?」
いつもの様子と違うことを察したのか、君の顔は怯えてる。
そんな君にゆっくりと歩み寄った。
君は泣き出しそうな顔をして、何事かと此方を見る。
ゆっくりと手首を掴むと、ビクリと体を震わせた。
ああ、その顔が、その反応が堪らない。
そのまま力任せに君を押し倒す。
冷たい床の感触に君は思わず身震いした。
「粂野さんっ!な、何を・・!」
「何って、この状況でもわからない?」
にっこりとした、でも粘稠とした笑みで君の顔を覗き見る。
恐怖で真っ青に染まった顔は、実弥に笑っている時よりずっと魅力的だ。
だって、その顔は俺一人に向けられているのだから。
「やっ!止めてくださいっ!」
俺の腕の中でもがき、叫ぶ君は本当に美しい。
必死なその姿が一層、俺を燃えつけると気付かないんだろうな。
ゆっくりと、君のその柔らかい唇に口付ける。
ああ、君の中に俺を埋めることができるのなら。
毒であってもかまわない。
君がもだえ苦しむ其の様が。
俺の所為であるなら。
一層、俺は笑みを漏らすだけなのだから。
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