生存報告
▽2020/11/22(Sun)
短編に再録
誰でも参加可能なジョジョ夢企画、
「Swiss Army Words」様(主催:藤乃様)
https://nanos.jp/1347060/page/12/
に、さっそく二つの小説本文を投稿し、参加させていただきました!
ので、こちらにも短編のページを作り再録。
台詞番号は2番と7番です。
こちらの企画、誰かが投げた台詞を他の人が書く、という企画でして、「小説なんて書けないな」という方でも創作活動の一端を担えます。
企画の期限は決まっていないそうですので、参加についてはじっくり検討できますよ!
上記URLが企画サイトになっており、アカウントなどの取得は不要!!
やったぜ。参加、ぜひご一考ください。
秘封倶楽部はまだ書けてないです…
アイ ア/ンマン…。
「SAW」の小説のあとがき、進捗、ガバガバ計画は追記からお願いします…。
・短小あとがき
「SAW」のリンク欄を見るとおわかり頂けると思いますが、実はTwitter始めてました。
Twitterでワンライや掌編を書く傍ら、藤乃様に企画のお話を聞かせていただいて、ぜひとも参加したいと思ったんです。
で、できたのがこの台詞番号2の作品と。
私の性格が見える見える、太い天邪鬼だぜ…。
台詞番号7の、ブチャラティの小説は台詞提供者である虹葵様がどうやらブチャラティ推しらしい、ということで初めて彼を書きました。
ギャングの方々は反社としての描写をしたいので、あまり書けないのですが……。
貴重な体験ができたというのは確かに言えます。
ちなみにこの作品、お二人の方から感想を頂きました。
いわく、「ハラハラする」、「ブチャラティってこんな怖くなるのか」など、反社の怖さがたっぷり出てしまったようです。たっぷり。
自分が思っているのとは違った、いい反応を頂けるのはとても嬉しいです!
この場を借りて、改めてお礼申し上げます。
台詞を投稿するだけの参加も歓迎されていますので、よろしかったらぜひ!!
・進捗とこれから
秘封俱楽部の二作目ですが、ネタとしてはケツまで考えています。
プロットは、んぬえ、ないですね…。
80年代くらいを舞台にしているがゆえにどこまでリアリティを追い求めるか、という論争が私の中で起こっています。
で、息抜きに秘封俱楽部の番外編を短編で書こうとしたのですが、途中で書きたいものが二本できてしまって、そちらに集中してしまいました…。
一本はプロットから本文に入ることができたので、恐らく次に投稿するものはそれになるかと…。
まさかこんなに妄想が飛び火するとはなぁ。
ところで、小説のページだけ改装しました。
凝ったサイトは作りたくなかったのですが、さすがに見づらいな、と改心したのです…。
まぁまだランキングさえ入っていないので、セーフにしてください…。
そう、ランキングと言えば、今年から来年末までに秘封俱楽部の三作目まで、短編を何本か公開し、ランキングに参加させていただけたらと考えています。
加えて、秘封俱楽部一作目も書き直したいところさん。
思ってはいたのですが、私の解釈って荒いですよね…、そこを直しつつ、大幅な改修をしたいのです。
がんばります…。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。
category:小説更新とあとがき
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