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365日のお題
おえかき帳 と おはなし
≫ついった垢 @aoicio
>色々募集中(20220505更新)

▼2023/03/02:設定 --設定関係

逢魔煌星のこと
■逢魔煌星
 穏やかな性格
 特性:プレッシャー
 200cm 0418生(♀)
 年齢:26才
 髪瞳:白色/黄緑色
 人称:僕/貴方
 武技:狭間『禁猟区』
 (神の狩猟場)
『僕の為に…生きて、』

■詳細
・本名:逢魔煌星=ノヴァーリス
・天才基地外神
・加虐に染まった星母
・死を生きる、死神
創造神】= 狂神

[戦闘スタイル]
堕ちた歌が武技。歌うことで精神に介入する。介入された生物はお互い殺し合い、それを逢魔煌星が止める、という形で成敗する。逢魔煌星にとって、このヒーローごっこは己の快楽を満たす為の、ただの遊び。何人足りとも、この茶番劇からは逃れられない。

[さらに詳しく]
・自分の子供達が虐げられる事に快楽を見出してしまった神。時たま、神の力を使い不特定多数に甘言を与え暴虐の限りを尽くすよう唆し、そして必ず自らが調伏する。全ては自分の加虐を満たすため、自分の自己愛を高めるために。子供達からは聖なる母神として崇められているが、多くは歪んだ彼女の性質に気が付いていない。燃え尽きる街並みに涙を流しては、内で歓喜に震えている。
・上記をやりすぎてしまった為に白雪と華宵によって殺された。殺されたが頭のおかしいこの天才神は、ただでは殺されなかった。現存していた全ての我が子の脳内に歌によって己の意識を分割し埋め込んだ。例え生き残った子供が一人になろうとも、忘れ去られた筈の、母への愛を歌えば逢魔煌星が蘇るように。結果的にたった一人生き残った歌姫はそのうちに、母と故郷への愛を歌うだろう。その時が逢魔煌星の復活の時である。愛という呪いを、娘に。
・本質は分かるように加虐的で残忍。ただ、内向的というわけではなく、どちらかというと外交的。全てを愛するがあまり、全てを壊したい。壊して絶望するもの達を己で救いたい。うさぎのように庇護欲を持った顔をしてくるが、この大女はその内で助けてくれるものの顔が歪む様しか描いていない。歪んだ愛をただ押し付けてくる。
・何も無ければ穏やかで、ふわふわしている。禁猟区が発動中(ヒーローごっこ中)であれば、会話も普通にするし人当たりも良い神となる。そのうちに、成敗しに出掛けるけれどもそれ迄は。
・意外とびびり。
・うさぎ。


「あぁ、可哀想な我が子達!ごめんなさい至らない母でごめんなさい!!どうしようもできないの、僕には何も!!」



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