-----[必読::Set]---
≫365日のお題
≫おえかき帳 と おはなし帳
≫ついった垢 @aoicio
>色々募集中(20220505更新)
■春なので
新しい筆箱を買いました。見立て通り使いやすくて気に入っています。新しいペン入れ用のペンも買ったので、お試しになにかイラスト描きたいですね。どの子にしようかなぁ。そういえば、私は身の回りのものを赤かピンクでなんとなく揃えたくなるタイプです。紫もすきなんだけど、なんとなく赤やピンクに走ってしまいます。今回の筆箱もサーモン…サーモンピンクをちょっと濃くした感じ?のを選びました。筆箱って、いくつになっても選ぶ時は楽しいですね。新入生もきっとこんな気持ちだったんだろうなとほのぼのしております。春だなー。
■主従
うちの主従関係って何があるかなぁと考えてみたら、そんなに多くありませんでした。そもそも箱庭の神様達は生まれた時から朔耶、遥華、幸尋の三女神に従っているので、でっかい主従関係といえばそこかもしれない。他は役職、ランク付けされているので主従ではなく下のものは上に従うのが決まりみたいなところがありますね。倶利伽羅や月光院に補佐がいればそこも主従だったんだろうと思いますが、彼らは有能すぎて他に仕事を任せられない仕事ばかりしているので補佐はいません。そんな稀有な主従関係について、語りたい。
・使徒と使徒補佐
→ここは人選は使徒が補佐にするーって決めたら即主従になります。アリスの場合は補佐にする為に純が作りました。爾ヱは輪廻の黄泉への嫌がらせて輪廻の補佐にさせられています。アシェリアの補佐の奏は生まれた時からアシェリアに育てられていたので自然な流れ。慧音に関しては他人の運気を操れる、などなどそういう力に興味を持った黄泉が補佐にしました。そもそも補佐がいなくても仕事は回るんですが、ソトには出られない(箱庭から使徒が欠けると災害が起こる)彼ら使徒なので、その役目を補佐にさせています。三女神の次に権力がある彼らなので、大抵の神様は従うんですがね。明確な主従関係は使徒補佐達のみ、です。
・雲雀と白雪
→白雪が従者、雲雀が主人。ソトから流れ着いた雲雀を白雪が拾った事で始まった主従関係。雲雀を拾った直後の白雪は、星がズタボロ自分もズタボロ状態だったため、アニマルセラピーみたいな感じで雲雀のお世話をしているうちに主人が入れ替わっていました。今では白雪は、雲雀に対して崇拝にも近い感情を持っています。雲雀に星を滅ぼしてと言われたら全力で滅ぼしにいくでしょう、盲目的に雲雀を信仰しています。雲雀は雲雀で、そういう馬鹿で愚直な白雪がだいすきなので、そのまま信仰し続けて欲しい。毒飲まされたり手のひらにヒールで穴あけられたりしても、白雪は雲雀を愛しているし信仰し続けます。白雪の子供たちは、父親がそれで幸せだと言うのなら何もしない。これでいいと思っています。なかなかに狂ってる主従関係です。
・瑪瑙と旋律
→私の大本命主従関係です。せんめのはいいぞ。二人が出会ったのは花咲戦争が起きていたころで、その時はまだ旋律はヤンキーでした。出来のいい弟嫌い!妹も嫌い!みたいなお兄ちゃん。で、敵陣に突っ込み過ぎて重症を負い、瑪瑙が幽閉されている塔へ辿り着きました。意識が戻るまで、体が動くまで、瑪瑙のお世話になった旋律さん。ここで愛着のような、同情のような感情が生まれています。この時の瑪瑙は、自分の兄(咲氷)が戦争を起こしたとされているのを知らなかったので。で、戦争が終わってから大罪人の妹をどうするかとなった時に旋律が朔耶にかけあって、次期冥王や使徒の息子である事などの地位の放棄と死んでしまったディアルガの代わりをすることなどを条件に、瑪瑙の執事になることを許可されました。この時からロリコン。今や完璧超人執事マンな旋律さんにも家事とか全くできない時があったんですよ。旋律が瑪瑙に対して狂愛しているのは、ヤンキーだった自分を救ってくれた居場所をくれた人だからです。瑪瑙も、自分に唯一付き従ってくれる旋律を愛していますが、そこは主従関係であるのと朔耶との契約があるため付き合ったりとかはしません。ずっと片想いです。そこが、せんめののいいところ。旋律が執事なりえるならば、瑪瑙も主人なりえるので、一生距離は縮まらない。そんな関係ですね。すき。
■柚結
雪白さんに私の線画を塗っていただいて、素敵な柚結に仕上げていただきました!完成品は雪白さん宅でご覧になってください(見事な誘導)。柚結さんですが、コンセプト的にはタチになりたいネコちゃんなので、かっこいいの中にも可愛いを垣間見れるように、と思っています。本人は奈落に対してタチしたいと思っているんですがね、片想い。奈落さん、実は好きな人がいるので報われません。天空ではないです、メタトロンです。奈落が純みたいなことをしているのも、メタトロンの影響。まぁ、奈落さんもメタトロンには振り向いては貰えてないので、ここの片想いの連鎖は続きます。切ないね!
■シェキナとヒヨノ
ヒヨノが唯一といっていいかもしれない、笑える相手がシェキナ。元々がひとつの瞳だったので、ヒヨノは自分並にシェキナのことを可愛がっています。シェキナはシェキナでヒヨノ大好き。暴走した時もヒヨノの言葉であればある程度は聞くことができるし、強制終了させられなくても大丈夫な程。ただ、二人の意見が噛み合わないのがひとつに戻りたいか戻りたくないかの点です。ヒヨノはもちろん戻りたいし、自我なんていらないからメタトロンの瞳として箱庭を監視するだけの生活に戻りたがっています。シェキナは戻りたくないし、ヒヨノに触れて愛せて殺せる今の環境を天国だと思っています。なので、お互いがそれをお互いに言ってしまうと血を見ることになること間違いなし。それ迄は平和な二人です。どこもかしこもメリバってるな!そうだな趣味です。
■ご時世
皆様お身体には十分にお気を付けてくださいね。私は私で生きております。なんとかかんとか。
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▼2020/04/10:戯言 --戯言
戯言■春なので
新しい筆箱を買いました。見立て通り使いやすくて気に入っています。新しいペン入れ用のペンも買ったので、お試しになにかイラスト描きたいですね。どの子にしようかなぁ。そういえば、私は身の回りのものを赤かピンクでなんとなく揃えたくなるタイプです。紫もすきなんだけど、なんとなく赤やピンクに走ってしまいます。今回の筆箱もサーモン…サーモンピンクをちょっと濃くした感じ?のを選びました。筆箱って、いくつになっても選ぶ時は楽しいですね。新入生もきっとこんな気持ちだったんだろうなとほのぼのしております。春だなー。
■主従
うちの主従関係って何があるかなぁと考えてみたら、そんなに多くありませんでした。そもそも箱庭の神様達は生まれた時から朔耶、遥華、幸尋の三女神に従っているので、でっかい主従関係といえばそこかもしれない。他は役職、ランク付けされているので主従ではなく下のものは上に従うのが決まりみたいなところがありますね。倶利伽羅や月光院に補佐がいればそこも主従だったんだろうと思いますが、彼らは有能すぎて他に仕事を任せられない仕事ばかりしているので補佐はいません。そんな稀有な主従関係について、語りたい。
・使徒と使徒補佐
→ここは人選は使徒が補佐にするーって決めたら即主従になります。アリスの場合は補佐にする為に純が作りました。爾ヱは輪廻の黄泉への嫌がらせて輪廻の補佐にさせられています。アシェリアの補佐の奏は生まれた時からアシェリアに育てられていたので自然な流れ。慧音に関しては他人の運気を操れる、などなどそういう力に興味を持った黄泉が補佐にしました。そもそも補佐がいなくても仕事は回るんですが、ソトには出られない(箱庭から使徒が欠けると災害が起こる)彼ら使徒なので、その役目を補佐にさせています。三女神の次に権力がある彼らなので、大抵の神様は従うんですがね。明確な主従関係は使徒補佐達のみ、です。
・雲雀と白雪
→白雪が従者、雲雀が主人。ソトから流れ着いた雲雀を白雪が拾った事で始まった主従関係。雲雀を拾った直後の白雪は、星がズタボロ自分もズタボロ状態だったため、アニマルセラピーみたいな感じで雲雀のお世話をしているうちに主人が入れ替わっていました。今では白雪は、雲雀に対して崇拝にも近い感情を持っています。雲雀に星を滅ぼしてと言われたら全力で滅ぼしにいくでしょう、盲目的に雲雀を信仰しています。雲雀は雲雀で、そういう馬鹿で愚直な白雪がだいすきなので、そのまま信仰し続けて欲しい。毒飲まされたり手のひらにヒールで穴あけられたりしても、白雪は雲雀を愛しているし信仰し続けます。白雪の子供たちは、父親がそれで幸せだと言うのなら何もしない。これでいいと思っています。なかなかに狂ってる主従関係です。
・瑪瑙と旋律
→私の大本命主従関係です。せんめのはいいぞ。二人が出会ったのは花咲戦争が起きていたころで、その時はまだ旋律はヤンキーでした。出来のいい弟嫌い!妹も嫌い!みたいなお兄ちゃん。で、敵陣に突っ込み過ぎて重症を負い、瑪瑙が幽閉されている塔へ辿り着きました。意識が戻るまで、体が動くまで、瑪瑙のお世話になった旋律さん。ここで愛着のような、同情のような感情が生まれています。この時の瑪瑙は、自分の兄(咲氷)が戦争を起こしたとされているのを知らなかったので。で、戦争が終わってから大罪人の妹をどうするかとなった時に旋律が朔耶にかけあって、次期冥王や使徒の息子である事などの地位の放棄と死んでしまったディアルガの代わりをすることなどを条件に、瑪瑙の執事になることを許可されました。この時からロリコン。今や完璧超人執事マンな旋律さんにも家事とか全くできない時があったんですよ。旋律が瑪瑙に対して狂愛しているのは、ヤンキーだった自分を救ってくれた居場所をくれた人だからです。瑪瑙も、自分に唯一付き従ってくれる旋律を愛していますが、そこは主従関係であるのと朔耶との契約があるため付き合ったりとかはしません。ずっと片想いです。そこが、せんめののいいところ。旋律が執事なりえるならば、瑪瑙も主人なりえるので、一生距離は縮まらない。そんな関係ですね。すき。
■柚結
雪白さんに私の線画を塗っていただいて、素敵な柚結に仕上げていただきました!完成品は雪白さん宅でご覧になってください(見事な誘導)。柚結さんですが、コンセプト的にはタチになりたいネコちゃんなので、かっこいいの中にも可愛いを垣間見れるように、と思っています。本人は奈落に対してタチしたいと思っているんですがね、片想い。奈落さん、実は好きな人がいるので報われません。天空ではないです、メタトロンです。奈落が純みたいなことをしているのも、メタトロンの影響。まぁ、奈落さんもメタトロンには振り向いては貰えてないので、ここの片想いの連鎖は続きます。切ないね!
■シェキナとヒヨノ
ヒヨノが唯一といっていいかもしれない、笑える相手がシェキナ。元々がひとつの瞳だったので、ヒヨノは自分並にシェキナのことを可愛がっています。シェキナはシェキナでヒヨノ大好き。暴走した時もヒヨノの言葉であればある程度は聞くことができるし、強制終了させられなくても大丈夫な程。ただ、二人の意見が噛み合わないのがひとつに戻りたいか戻りたくないかの点です。ヒヨノはもちろん戻りたいし、自我なんていらないからメタトロンの瞳として箱庭を監視するだけの生活に戻りたがっています。シェキナは戻りたくないし、ヒヨノに触れて愛せて殺せる今の環境を天国だと思っています。なので、お互いがそれをお互いに言ってしまうと血を見ることになること間違いなし。それ迄は平和な二人です。どこもかしこもメリバってるな!そうだな趣味です。
■ご時世
皆様お身体には十分にお気を付けてくださいね。私は私で生きております。なんとかかんとか。
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