5520

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365日のお題
おえかき帳 と おはなし
≫ついった垢 @aoicio
>色々募集中(20220505更新)

▼2017/11/07:会話集 --会話集

ついろぐ会話集

■薔薇萃と緋生
「やぁ、仕事の方は順調かな薔薇萃」
「んっ…ナチュラルにこちの胸を揉むのはやめてください。そもそも目が見えないこちにできることってほとんどないです」
「そうかしらね。まぁ私の代わりにマリア様で受付と会計勘定でもしといてくれれば構わないわ。あなたの優秀なマリア様でね」
「もう…」
→薔薇萃は両親が遺した黒乃巣という娼館の主人ですが、目が見えないため自分の武器である聖母様(触手)で仕事をしています。主に受付。実質の主人は高額な薔薇萃を一括支払いで買った緋生なんですけどね…あの人できるニートなもんでね…。聖母様は意志がある触手ですが、薔薇萃と緋生以外には懐いていない模様。というか、自分より強いと認識してるのがその二人だけなので離反しない。

■ラジエルと龍
「男性は168cm以下は低身長らしいですよ、龍さん」
「なんで俺に言うのかは大体想像つくけど、一応5520は160代は低身長グループって括りだし…」
「169は背伸びをすれば170になるでしょう(にこにこ」
「いやそんなんあんたも」
「神父はそんなことしません」
「めんどくせ…」
→身長168cm以下は低身長…みたいな記事を読んで。ラジエルは168cm、龍は169cmです。まぁ、5520では160cm代は低身長グループになってるので、龍も低身長グループなんですけども。170cm以上になると攻め率増えるのはそのせいです。圧倒的にろりしょた率のが多いから、ラジエルも気にすることはないかもしれない。あれだ、耳の分を入れれば170cm以上だラジエル。やったね!

■命生と妹神
「命生、今日は甘い匂いが一段と強い」
「そうかな…お祖父様の樹から華を一輪頂いてきたせいかもしれない。いもくん、ごめんね」
「ううん…とっても落ち着くからいいの。ははさまの匂いだもん…ソトでは絶対に嗅ぐことが出来ない匂い。まるで麻薬みたい」
「懐かしい?」
「…死にたくなるかな」
→ははさま=朔耶。箱庭から出てきた子たちはみんな箱庭独特の甘い匂い(セフィロトの樹の華の匂い)がしています。ソトでは精製不可能な香りのため、ソトの生き物には中毒性が高め。逆に箱庭へソトの匂いを持ち帰ると嫌な顔をされます。ソトと頻繁に行き来する姫翠や命生、穢雛辺りはあんまりいい顔をされません。幸尋なんかも持ち帰ってくるけど、不浄には取り付かれないため無臭というチート。箱庭出身の子はみんな好きなセフィロトの樹の華の匂い。みんな未来の匂いが好きですってことかなるほど。

■雲雀と白雪
「ひぃ何してるのー?」
「んー…僕の童貞を誰にあげようかって候補あげてるとこー…」
「僕じゃないの?!!」
「やっぱり女の子ともヤりたいのが男でしょ。手近なのは真珠だよねー。どう真珠?」
「(巻き込まないで欲しそうな顔)」
「真珠と!ヤる!なら!僕!死ぬから!!!」
「はいはい」
→いつもの白雪限定嫌がらせ。好きな子には嫌なことをしたくなっちゃうお年頃の雲雀です。ちなみに雲雀の処女は白雪が既に貰っています。まぁこの二人のセックスは基本気持ち良いよりかは、痛くて苦しいになるのでグロ注意。いつも白雪がギリギリ死なない程度の拷問セックスしています。雲雀のこととなるとムキになるから、白雪は苛めたくなっちゃう親心。

■幽雛と冴永と
「幽雛、おはよう」
「おはようございます冴永様。相変わらず息災で何よりです」
「ありがとう。幽雛は今日もパパのお手伝い?」
「そうなりますかな。おかげで嫁に行く暇もないくらいで好都合です。嫌味が一つも聞こえてこない」
「へぇ、ゴリラも嫁に行けるんだね!」
「ん?」
「ねっ!」
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「あれは完全に悪気のない悪意の塊ですね…いや、たしかに姉さんはゴリラですけど(ぷすー」
「……遺伝、ぽい」
「笑わない万里!希世希さんも妹のカバーくらいはしましょう!!」
「完っっ全にあの天然は音紬様譲りですよねー希世希姉さん」
「うん。永愛も…そう、だし」
「うえぇっ?!!」
→幽雛ゴリラ問題。永愛も冴永も、悪気はないけど毒気を吐くのは完全に音紬の遺伝です。ちなみに月光院は全て飲み込むタイプだし、旋律は悪意を持って口に出すタイプ。幽雛さんは嫁に行かずにもらうタイプなので仕事馬鹿してても問題ありません。罪罰姉弟やあんりで家族は動かしやすくてどんどんネタが出てきて楽しいです。会話も弾む弾む。

■姫翠と真珠
「私、これからは恋に生きる」
「息子の私が言うのもアレなんだけど、あれは糞よ。変態よ真珠」
「姫ちゃんには分からないかもね。あの方の尊さを理解するのは難しいもの」
「…片想いじゃない」
「私、もう恋慕した人に失望したくはないの。片想いって本当に幸せよね」
「わっかんないわぁ…」
→好きだった人=であります口調に転生した閏くんです。箱庭でばったり出会ったと思ったらこれはまたどうしようもないエロクズになってたという落胆っぷり。真珠はケツマロだったんですが、結構お気に入りキャラなので色メタモンで復活させたいなぁと企んでいます。色メタということは、自動的にシステムになるわけですけれども。名前をマナと真珠とどちらにしようか悩み中。華宵桜に永遠に片想いするシステムメイドって響きが素敵。ちなみに葛乃葉とは御三家で親戚(生きてた時代は違いますが)みたいなもんっていう裏設定があります。我が家の御三家はどっかで血が繋がってる。

■葛乃葉さん
「好きなコができたわ」
「わぁおめでとう葛乃葉ちゃん。玉藻、自分のことみたいに嬉しい」
「……店長、お店辞めるの?」
「やめないわよ稲荷。僕はハイネについていかないと殺される運命だしね。この甘えんぼさんったら」
「なら、いい」
「ところで白蔵主は?」
「さぼりでぇーす」
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「姫ちゃぁーん見て見て!僕の王子様だよぉ!」
「……葛乃葉、それまた盗撮写真でしょ。被写体こっち見てない」
「勿論」
「犯罪です。没収します」
「やだやだやだ!だめよ姫ちゃんっ!だってぇ、写真の被写体になってくださいなんて怖くて言えないじゃない」
「盗撮する勇気あるなら十分よ…」
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「店長、楽しそう」
「だからぁ、稲荷ちゃんも店長離れしなきゃだめよぉ。いつまでも子供じゃないんだからねぇ」
「乳にばっかり栄養いった玉藻には絶対言われたくない」
「うふふ〜優しいから怒らないしぃ。店長のお気に入りちゃんのリサーチのが大事だものねぇ」
「…お腹空いた」
「私もぉ」
→葛乃葉フィーバー。葛乃葉さんが犯罪に手を染めないように一応は止めるお人好し姫翠と犯罪でもなんでもいいから葛乃葉には幸せになってほしいコンコンパーティーの子供達。キツネの携帯獣って意外といなくて探すの大変でした。というか、多分進化系入れなきゃ種ポケは三匹しかいないのかな。もっといるような気がしていましたのでびっくり。


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