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365日のお題
おえかき帳 と おはなし
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>色々募集中(20220505更新)

▼2020/06/21:設定 --設定関係

アンダーザハートのこと
アンダーザハート
 おっとりした色メタモン
 特性:柔軟
 140cm ?(?)
 年齢:不特定
 髪瞳:水色/水色
 人称:?/?
 武器:補色『ナノマシンゼロ』
 (己を切り売りする力)
『オたベなサい』

■詳細■
・正式個体名称:アンダーザハート=レメゲトン
・ヒトに造られた御神体
・アルセウスに成ることを強いられた獣
・ナノマシンとしては高機能高性能
正体不明PC『グリモワール』】= 偽神暗鬼


□もっと詳細□
→とある禁教の最奥で祀られていた、人々が造り上げた偽物の神であり御神体。色違いだったため、教祖により水アルセウスと偽られ祭り上げられてしまった。その肉体を食したモノはあらゆる病気が治癒するという。肉体を削ぎ落とされる痛みに耐えきれず、いつしかブラウとパールスという二体の化け物を血肉から産み落とした。アンダーザハートから産み落とされたブラウとパールスは、アンダーザハートを様々なモノから守り、その結果アンダーザハートの肉体を削ぎ落とす頻度は減り、さらに神聖化が進んでしまう。最終的に禁教はアリスによって壊滅へと追い込まれ、アンダーザハートと化け物二匹は純の管理下におかれることとなった。ブラウは青音、パールスは紫音と名を与えられ純によるOS取り付け手術を施され、アンダーザハートは崩壊寸前の身体をソトのパワースポットに移動させられ治癒させられている。
→ナノマシンとしての力は高性能高機能であるため、アンダーザハートの血肉を摂取したものの病は何であれ必ず治る。万能薬としては有能であるが、本人には限りなく意識がないため、純曰くポンコツ。壊れかけているため組み直す必要があるらしい。アンダーザハート本人は穏やかに時を過ごせれば問題ないと考えているので、自分では深いところまで考える事はせず与えられる全てを享受することに徹している。ただ二つ、アンダーザハートが感情を顕にするのは、仮面を剥ぎ取られる(眼球がない)こと、ブラウとパールスに危害を加えること。確実にこの二点はアンダーザハートを激怒させる。感性は女性に近いので醜態には耐えられない、また二匹の化け物に対しての愛着が強い。
→普段は各地のパワースポットに水アルセウスの姿で留まっている。偽人になることは滅多にない。元の姿でいるよりも、長く姿を保っていた水アルセウスの姿の方が落ち着くようだ。原型でいる時は瞳がないため常に目を閉じている。アンダーザハートのナノマシンに引き寄せられているのか、パワースポットに引き寄せられているのか、傷付いた携帯獣が傍にいることが多い。
→ブラウかパールスが戦闘を行っていたため、アンダーザハート自体の戦闘能力は皆無。すぐに死ぬ。ブラウとパールスが不在となってからは、ナノマシンに引き寄せられた獣達が代わりに戦闘を行い、傷をアンダーザハートが癒す。WinWinな関係のようだ。
→怖いモノはアリス。苦手。
→イメソンはドラマツルギー。



『アンダーザハート…そレが名前』
『ブラウ、パールス、……どこ』
『やメて、ワタシたチをボクたチを、壊サなイで』


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