探索

探索者が入ることができる部屋のみ描写。
順番はどこからでも可。
図書館以外、イベントの時間以外は何もない。
図書館以外を探索者が探索する場合、幸運であやめと遭遇出来る。(シークレットダイス)

10F 展望台
エレベーターから出ると展望台。
屋根はガラス張りで空が良く見える。
夜には天体観測のイベントもある。
望遠鏡の貸出もしている。
奥には野外プールへ出るための扉がある。
→目星ロール
成功すると黛神威が壁によりかかってこちらをみていることに気づく。

こちらに割と協力的なので聞けば大体答えてくれる。
「この船を設計した燦城凍夜という人物が沈没させようとしている」
→アイデアふれる
成功するとあやめと同じ苗字だと気づく
「彼には妹がいる」
「彼は今イベントホールにいる。準備に忙しそうだった」
邪神についてははぐらかしてくる。
あとは適当にいるかな?って情報を……

9F レストラン
とても広い。席も多い。革張りの高級ソファが置かれた特別席もある。

8F 船員室、操縦室、客室
船員室、操縦室には鍵がかかっていて入れない。見学も断られる。 客室はスイートルーム。あやめの部屋もある。

7F〜5F 客室
探索者たちの部屋は6F。
自販機、売店が各階に設置。広い。
ホテルのよう。

4F 受付、休憩スペース、娯楽施設
娯楽施設はカジノやバーなど。

3F イベントホール
広い。
中ではイベントの準備で忙しそうにしているスタッフが大勢いる。

2F 図書館、パソコン室など
図書館は広い。ジャンルごとに棚分けされている。
→目星が振れる。
目星で絵本コーナーに置かれた不釣り合いな革張りの本…ネクロノミコン(英語版)を発見できる。付箋が貼ってあることに気がつく。

☆ネクロノミコンの付箋ページ
バグ=シャースの召喚法があり、以下の文書にマーカーが引かれていた。
『闇と共に来るもの、バグ=シャース
力のある五芒星に抑えられていなければ、約束された犠牲者同様召喚者をも喰らおうとする』
冒涜的な召喚法を見てしまった探索者は0/1d3のSANC

ページにはメモが挟まっている。

☆メモ
『召喚してしまった
五芒星で抑えてはある
早く奴らを捧げなければ』
→アイデアロール
成功すると最初に見たあやめへの手紙の字と一緒だと分かる

1F〜B1は関係者のみ(探索者は入れない)