naguruyouni kaku
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あーーー
シンプルに嫌だな
でも知らないフリ気づいてないフリを続けるんだろうな私は。自信という名の自立を身に付けたい
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今回のラジゴ最新回もとてもいい…
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どうなっていきたいのか
何がしたいのか
ますます分からなくなっていく
わかるのは変わらず時間は過ぎていくという事くらい。ギラギラするのもそれはそれなりの苦労があるけど、無心というのにも辛さが生じる。せめて自分に対してくらいは素直でいたいものだけども。それすらもなかなかしかし、難しい
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「素だったり、本当の内側を写したい」と言われる度笑ってしまう。格好つけて言っているのかも知れないけど相当ギャグなのでもうその言葉を口にしない事を勧めたい。sns上で内側を見せているモデルさんなんて、誰1人としていない
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エッセイ漫画や文章で、流石にそれはウソだろ?てくらい態とらしい展開だったりセリフの言い回しがあったりするとそれ以降のエピソードを読む気が一気に失せる。ちょっとした日常の出来事に感謝するほっこり系も度が過ぎるとスピ本にしか見えなくなって冷める。エッセイは作者の薄っぺらさを感じたら、それまでの興味が途端に苛立ちへ変わるのでかなり相性がある。
でも世間的にはこの薄っぺらさの方がずっと共感され、好まれるということを私は知っているが。知らないふりをして過ごす
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上げる写真が地味に無くなってきたな
いやあるんだけども
無いな
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日本や世界を巡って好みの女性を撮ってきた!みたいな写真集、一昔前によくあったと思うんですがあれを妻子持ちでやってる写真家はどれだけその作風が良かろうが嫌悪感しかない。それは私の性別が女だからだというのもあるのだろうけども。
・好みの女と楽しい時間を過ごした!(本能)
・そしてそれを作品として残す!
(お金に変換する/性の消費)
・「結局写真はコミュニケーションだよね」
というソレっぽい決め台詞を
あらゆる発信で広げ、美化する(承認欲求)
男のロマン的なものを刺激してくれるのは分かる。奥さんから理解を得ているんだから問題ないというのもわかる。ただ、こういったものをその辺の本屋さんにも平気で販売してしまうのはよく分からない。すくなくとも、眉を顰める女性或いは男性だっていると思う。そんな父親を持った実の子供がどう思うのか。多分その話題にあまり触れないで欲しいという顔をすると想像してしまう。
映えに偏った現代の写真集もどうかと思うけど、こういうノリの写真集を一般的な本屋さんなんかでは昔より出しにくくなったのは良かったなと思う。
私は女だから。
本能的に、そう思ってしまう。
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色々と身内感強いのが分かっていたら事前に断っていたがなあ……うーん
選択を間違えてばかりだな
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やる気が湧かない
何をしても楽しくない
どうすれば良い?
というどうしようもない質問に返ってきた返事は「真昼間に一人で銭湯へ行け」だった。
が、女性特有の事情でその予定を実行する事が出来なかった。せっかく「なるほど」と腑に落ちるような解答を頂いたのに、それすらも実行出来ないこの素体ごと何処かへ放り投げてしまいたいなと思った
「ならば酸素風呂へ行け」と返ってきた
なんだ?酸素風呂って
調べてみよう
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何をしても楽しくない
というのは実に危険という事を本人が一番よく知っているのだ。だうしたもんかな
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