naguruyouni kaku




ひょっとすると今が「いつか訪れるであろう不安の峠」だったりするのかもしれないということに、ふと気付いてしまったかもしれないので気のせいだと思いたい。不安は全て楽しい事で流してしまいたい欲しくない

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