naguruyouni kaku
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なんというか、改めて
自分を自分でないかのように撮る方との出会いに感動を受ける度、こういう活動をしていて良かったなと思える。写真は自分に自信を与えてくれる時と喪失させられる時の両極端だなと思うので。毎度送って頂くデータを開く時は楽しみと不安のどちらもが混ざり合っていて、それは例えて言えば学生の頃成績表を開くあの瞬間を思い出す感覚にほとんど近いかもしれない。
とても刺激的。
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