naguruyouni kaku




何をしている時が1番楽しいのかが分からなくなってきてる。

たまにゲスト参加する撮影会は楽しかったから、エンジョイ振りまいている人達からエネルギーを受けてると虚しくならないからだろうなと感じる。

人らは限りあるものを大切にするから
撮り撮られが日常化している仲にに「有限」は存在しないので、自ら積極的に動く理由といえば「案件」のみとなる。それ以外は不動。だって日常化している間に焦りなんて無いから。

何かのコンテンツを共に共有し合うことも無ければ創作について話すこともなくなった。やりたい事の提案は全て私の一方的なもので、最悪の場合、それすら噛み合わない時もある。
昔は違ったのは、それらを全て有限だと感じていたから。お互いが、全てに全力だったから

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