naguruyouni kaku
▽
案の定、監修へ上がって欲しいという内容の相談だったので大きなため息を吐きたくなる。変な話し、低スキルならこういう話しは降ってこないのだよな…なんて風に思ってしまう。いや、自慢とかそういうのでは全く無くて。仕事量を増やすというからには、何かそれなりのご褒美という物がないと……やってられないよな、とシンプルに思う。仕事は生活と趣味を心地よく送るためにしているので、向上心など勿論なく。役職も要らないし昇給も望まない。欲しいのは今の現状維持と休みをとりやすい環境だけ。
それだけなんだよ……と切実に思う。
断り方を考えねば
.
▽
見下しワングランプリ
今回はアフトーが本編だなという面白さ
.
▽
文フリどうするかな…
悩むところ
.
▽
上の人間から降ってくる要望に対して常に「無理」と言葉に出しながら仕事しているけど、在宅の何が良いってこうやって厄介なタスクに対して声に出して全力で拒絶することができるという事。とはいえ、なんだかんだでタスクを飲み込んで修正やらを進めるから社畜なままなのだけどね、、ある程度暴言呟きながら作業が出来るとストレスがかなり軽減されている気がする(側から見たら怖いけど)
いくら売り上げが上がろうと作業する側の人間に何も還元されない上に仕事が出来れば出来るほどタスクが流れてくる仕組みなので、早くサービス終了すれば良いのよ、という気持ちで仕事をしているし、今後もそれは変わらないのだろうなと思う
.
▽
骨格ナチュラルの夏服が好きじゃなさすぎて暑くなるほど元気が無くなる。ほんと夏は伯父さんコーデの方が可愛い。カンカン帽に開襟シャツ着て膝丈のショートパンツにローファー合わせて生きていたい。が、レトロなワンピースも着たいのよなやっぱ、、、
.
▽
誰か一緒に物作りする際、雑誌や映画などから好きな画像を共有し互いの好み/方向性をある程度把握しておく進め方はオーソドックスでありながらとても有効的だなと思うし、その好みの種類に重なる部分が多いとそれはとても楽しい時間になる。更に細かいズレ合わせ時には譲り譲られ(これが難しい)を心掛け穏やかに進めたい、な。
好きなことほど、本気だから故に譲れない部分というのが誰しも発生しやすい。楽しいと苦しいが交互にやってくるような仕組み。
現職の場合、自分がある程度得意な事を担当する「だけ」というのがほとんどなので好みの方向性がある程度一致してさえいれば、後の細かい点は相手に合わせます〜という感じで精神的にも楽。
「仕事にするなら二番目に好きなことをしろ」という言葉が腑に落ちる瞬間がこれ。
.
▽
素敵な小物やらお洋服やらがまたは増えたので撮影にもたくさん生かしたくなる。大変ありがたいことに色々な方からフリマやらないの?ショップ開かないの?というお声を頂くのだけど。特別高い物ではない物も多いのだけど、自分の体型に如何に合うか、という点において一応それなりに拘りを持ちつつ苦労もしているので、その分愛着が増していてなかなか手放せないという難点
.
▽
最近のお買い物運がとても良い気がする
何故なのか?という点を深掘りして買い物に対する解像度的なものを上げていきたい。生きる上での喜びなので
.
▽
今年はそれぞれで活動の幅を増やしていけたら良いなと思う。それによって生じる隙間みたいなものに全く不安を感じないかといえば嘘になるけど、そういうものを怖いものとして認識する事がお互いに出来ていれば対処可能、と信じて。
情に鈍感では居たくないけど敏感だと身動き取れなくなるので。
上手く付き合っていきたいものだね
.
