naguruyouni kaku
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百億年ぶりに面談的なものをした。
この業界に居るのにファンタジー物への興味関心が薄く、その界隈での流行りの絵柄などに関する知識が不足していそうとの事なので何かしら見ないとなあ。ロードオブザリングに関しては序盤で寝てしまい、レゴラス?エルフ?的な人をちゃんと見たことがない。3回くらいレンタルしているのに、全て寝ている。異世界転生ものに手を出すか……好奇心がたりない。
私は浅野いにおで育った人間だぞ?
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NFT案件用に作成したもの、想像していたよりもずっと好評だったのに驚く。素直に嬉しいと思いつつ、このまま進むとまたタスクが増えるのと話題のNFT商材を会社を経由して売り出す事への抵抗感もある。ぐぬぬ、ですね
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ひょっとすると今が「いつか訪れるであろう不安の峠」だったりするのかもしれないということに、ふと気付いてしまったかもしれないので気のせいだと思いたい。不安は全て楽しい事で流してしまいたい欲しくない
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しょんぼり
嬉しいのにどんどん辛くなる
相手の立場を考えると動けなくなるけど動かないと自分の人生までも動かなくなるのでなんとかしたい。2人揃って相手の幸せが自分の幸せという綺麗事に正面から同意できるような真っ白な人種ならどんなに幸せだっただろうか。いやそもそも幸せってなんですか
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自分とは違う世界の話しをしているのだな、という感覚を久々に味わったなと思うのは、やはり在宅勤務で人間関係の幅がうんと縮まったからなのだろうなと改めて感じる。夢のまた夢というよりもそれはもう異世界の話しで、そんな世界も、そんな種族も存在するのだな、などと思う。
そういう会話から浮かび上がる様々なアレやソレを私が代わりに受け止めて、憧れや疎外感の混ざった綺麗ではない色を全て甘いケーキやアイスに変換してペロリと食べてしまおう。
夢や希望を抱くというのはとても残酷な事でもあるので、そういうものから守り守られたいのだと思う。
帰ったら小さな食事を楽しみ、アイスを食べて、近所に咲くお花の具合だとか、玄関前に住んでいるヤモリの事を考えよう。
お風呂に入ってから夜ふかしをして、イヤホンを耳に差し込んでからお布団へ潜れば、日常へ戻ってくるから。
ただいま
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大変面白いことに、様子がおかしな人というのはみんなタイミングをズラしてやってくる。一難去って、また一難。皆さんの共通点は勘が鈍そうで距離感に障害があるということ。相手の側に立って考える事をせず、自分が投げたい言葉は全て相手にとっても良いものと思い込んでいるのか応答のない壁に対してひたすら打ち込んでいる人
これは、単純に、こわい
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誰かの日記帳でもなければ、もちろん短歌帳でもないのだよ。嬉しいのではなく、怖いのだよ
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タンブラー、勝手にコメント出来ないようにする機能はどうすれば良いのだ……シンプルに気持ちが悪い、と感じてしまう申し訳ないけど。辛い。あの場所は自分の記録場なので。
心当たりのあるあなた
あなたのことです
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観た
パンズラビリンス
思っていたよりずっと良かった
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リモートワークはいかに忙しい人を上手に演じながら提出物をギリギリで提出し、残りのタスクが流せる余裕のない人として相手に認識させられるか、だと思う。言われたことはきちんとこなすので、注意しようがない人というポジションを維持しつつ相手を不快な気持ちにさせない文面を駆使し、自分のタスク量を調整する。
これがリモートワーク。
教えてあげないけど。
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