泣かない君へ

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再会の才 / よろずりんく

Memo



トリオカルテットのイメージ

カントー組=仲間
ジョウト組=親友
ホウエン組=夫婦(カップル?)とその子供
シンオウ組=かけがえのないもの
ってなイメージ。

カントー組、というかマサラ組に近いかもしれないが普段はバラバラというか、それぞれが独立している感じなのにいざと言う時は息の合う。言葉にしなくても信頼している。通じている。そんなイメージ。一つの場所で一つに固まらない。
マサラ組は結構サバサバしていそう。必要以上にベタベタしない。

ジョウト組は一番ふざけあってそう。主にゴールドが引っ掻き回す。騒がしい不良問題児と無愛想で暗い過去持ちと真面目学級委員長。互いに第一印象最悪だっただろうな。タイプが違うからこそ良いバランス。トリオカルテットの中で一番青春しているイメージ。遊びも喧嘩も馬鹿な事も嫌な事も楽しい事も多く経験していきそう。親友という言葉が凄く似合う。

ホウエン組はルサ+エメラルドのイメージが強い。多分原作本編でのイチャつくなー!があるからだと思う。ルビーとサファイアがエメラルドを可愛がる。エメラルドも表明では呆れながら内心嬉しかったりとか。原作があんな感じだからこうとしか言いようがない。ホウエン組を2+1じゃなくて、3人としてちゃんと表現できる人を本当凄いなと思う。

シンオウ組はほほえましい。とにかくほほえましい。トリオカルテットの中で一番ほのぼのとしていそう。一番仲良しこよしなイメージ。固定的に中心となる人物はいない。例えばカントー組だとレッドが中心にいるイメージがあるけれど、シンオウ組はそれがない。誰が中心にきても良い。むしろ三人が三人の中の中心で、かけがえのないもの。……ちょっと意味が分からないけど。互いが互いを補い合う存在。



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