2018/12/04

王国の教室



タイトルの作品を、突発で書いて、天帝のパズルと一緒に更新しました。よろしければご覧ください。サクッと終わりたい予定の、中編〜長編(?)です。しばらく連載形態で書かないつもりだったんですが、書きたくて書いてしまいました。

朝、作業療法で編み物をしていたら思いついたお話です。内容は、オメガバースで、貴族のお話です。ファンタジー要素(魔法ドーン的な意味で)はほぼ無いですが、舞台は異世界です。若干、方向性は英です。貴族社会のお話(差別方向)とΩ差別が混在している設定で、使い方あってるかわかりませんが、主人公がドアマットから開始です。冒頭暗めで少しいくので、苦手な方はご注意願います。それと恐らく、妊娠出産描写があると思うのですが(見切り発車すぎて未定すぎる)そちらも苦手な方はご注意願います(保険)

つまりほとんど何も考えずに書き始め(…)、ただ終わりまではかけると思います(iPadが壊れる等なければ。壊れたとしても外出可能範囲にネカフェが)まったり気ままに書いていこうと思うので、ご覧頂けたら嬉しいです。

そんな形なのでタイトルも考えておらず、先ほど必死にひねり出しました。うん。
頑張るぞおおおお\\\*( 'ω' )* ////

そして、昨日更新できなかった天帝のパズル。
森羅と南極の話で、性描写あるので、何というか特定の相手以外微妙という場合は回避願います。この章全体が、特定の相手とじゃ無い理由ばっかり出てきそうな勢いです(…)浮気系では無いけれど、総受け系ともなんか違うけれど、かと言って総愛されでもなく、なんというかおおらかな世界観(…)として眺めて頂けたら嬉しいです。

あとは、また少しずつ書いて、明日か明後日更新したいと思います。その際は、ご覧頂けたら嬉しいです。本当にありがとうございます!



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