res
2019/02/19
2019.02.18 Mon 23:55
某サーチ様よりお邪魔致しております。何時も〜 のお方
拍手ありがとうございます。こぢんまりした趣味のサイトですが、サーチ様からお越しくださったとのことで嬉しいです!
審神者についてそのように言っていただけ、本当にありがとうございます。良くも悪くも人間らしい子として書こうと思い、話を練っていますので、そのお言葉がすごくすごく支えになります。完璧な主人公も魅力があって素敵なのですが、今回は人並みと言いますか、聖人でも悪人でもない、様々な感情を持ち悩みながら刀剣男士を関わっていくような審神者を目指して書いています。無個性でもなく、万人受けしないであろう彼女のことを応援してくださって胸がいっぱいです。ぜひあの審神者の愚痴を聞いていただきだいです。きっと止まらなくなると思います(笑)。
こじれの原因はそこですよね。刀剣男士が彼女の傷に気付いていないことと、彼女が「あれが嫌だった」と声をあげていないこと。どちらも合わさり、複雑な関係になってしまっています。冬の章でスポットの当たる箇所になりますが、なかなかにドロドロしそうです。そうなんですー! 審神者からすると「あんなことしといて何事もなかったかのように仲良くなろうとしてるとか何?」という感じですよね。秋の章ではその感情が顕著でした。いっそ本音でぶつかり合っていれば、また違った関係が築けていたと思います。
こちらこそ読んでいただきありがとうございます。少しずつ書いていきますので、よろしければこれからもお付き合いくださいね!
またのお越しをお待ちしています^^